さぽろぐ

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2016年09月25日

Review 『GRAVITY DAZE』

Review 『GRAVITY DAZE 重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動』
総合評価 ★★★★

 発売元:ソニー・インタラクティブエンタテインメント
 ジャンル:重力アクション・アドベンチャー
 発売日:2012年2月9日

 「重力猫ダスティ」と出会い重力使いとなったキトゥンは、街を壊滅の危機に陥れる重力嵐と、
 謎の怪物ネヴィに立ち向かい、嵐に奪われた街を奪還するために奔走する。
  もう一人の重力使いの少女「クロウ」をはじめとする強敵たちとの戦いを経て強く成長したキトゥンは、
 やがて街を狙う脅威の正体と、自身の失われた記憶の謎に迫っていく。

このレビューは、黴の完全なる独断と偏見でお送りしています。
各項目の評価は★×1~5と☆=0.5で為されていますが、こちらも勝手気ままに付けておりますので、御承知くだされ。
  

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Posted by 黴 at 20:52Comments(0)Review

2016年09月24日

Review 『GHOST TRICK』

Review 『GHOST TRICK』
総合評価 ★★★★★

 発売元:カプコン
 ジャンル:アドベンチャー
 発売日:2010年6月19日

 気が付いた時、既に死んでいたシセルは、時間を飛び越え、過去のものを動かして運命を変える力を得る。
 自分は誰で、何者に殺されたのか。
 死者の魂が現世に留まれるタイムリミットは夜明けまで。
 死の謎を解き明かすため、死者の力を使って、1日限りの旅が始まる。

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Posted by 黴 at 18:33Comments(0)Review

2016年09月23日

Review 『ESCAPE PLAN』

Review 『ESCAPE PLAN』
総合評価 ★★★☆

 発売元:ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア
 ジャンル: サバイバルストラテジー
 発売日:2012年3月1日

 舞台は、外の世界から隔離された謎の施設。
 そこに捕らえられたリルとラージは、互いに協力して施設から脱出しようと試みる。
 しかし、監視人のバクーキと手下のミニオンが、さまざまな罠を仕掛け2人の脱出を阻む。

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2016年09月22日

Review 『Dragon Age II』

Review 『Dragon Age II』
総合評価 ★★★☆

 発売元:スパイク(開発元:BioWare)
 ジャンル:RPG
 発売日:2012年2月2日

 ブライトによってロザリングから脱出したある家族がいた。
 彼らは新天地を目指して海を渡り、1人はその地で英雄として名を馳せていくこととなる。
 これは、英雄が如何にして名を上げ、そして姿を消したかを描く物語である。

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2016年09月21日

Black Knight Sword

Review 『Black Knight Sword』
総合評価 ★★★★

 開発:グラスホッパー・マニファクチュア
 ジャンル:ファンタジーアクション
 発売日: 2013年1月10日

 今や昔
 いや 今となってはいつの事やらはっきりはしませんが いつの頃よりか聞き伝えられる 摩訶不思議な物語
 とある国に とある姫がおりました
 この姫なる容姿は 可憐な花のようであるが 行いは残虐無比 暴挙の限りを尽くしておりました
 さて ここに剣の精というものがおりまして この姫を討たんと思いを巡らせ 黒の騎士を呼び寄せたのでした
 黒の騎士と剣の精  はたまた暴虐の姫の運命やいかに
 それではこの物語の結末  どなた様もお見逃しなきよう

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2012年05月27日

Review 『Dragon Age : Origins』

Review 『Dragon Age : Origins』
総合評価 ★★★★☆

 発売元:スパイク(開発元:BioWare)
 ジャンル:RPG
 発売日:2011年12月1日

ダークスポーンと呼ばれる存在による侵略 “ブライト” の危機に晒されるフェレルデン。
かつてダークスポーンを退けた組織、グレイ・ウォーデンは、再びその脅威に立ち向かおうとしていた。
グレイ・ウォーデンの戦士ダンカンによって、新たなウォーデン候補として見出された主人公は、
フェレルデン全土を巻き込むブライトと戦っていくことになる。

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2012年05月26日

Review 『ギフトピア』

Review 『ギフトピア』
総合評価 ★★★★

 発売元:任天堂(開発元:スキップ)
 ジャンル:オルタナティブRPG
 発売日:2003年4月25日

ナナシ島ではオトナになるために、『オトナ式』 を行わなければならない。
寝坊して 『オトナ式』 に遅刻してしまったポックルは牢屋に入れられてしまうことになる。
再オトナ式に必要な費用500万マネを稼ぐことを約束したポックルだが、
変わり者のジギーじいさんは、オトナ式をすることがオトナになることではない、と説く。
ポックルがオトナになるために選んだ道とは……。

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2012年01月05日

Review 『NO MORE HEROES ~英雄たちの楽園~』

Review 『NO MORE HEROES ~英雄たちの楽園~』
総合評価 ★★★☆

 発売元:マーベラスエンターテイメント(開発:グラスホッパー・マニファクチュア)
 ジャンル:殺し屋アクションアドベンチャー
 発売日:2010年4月15日

殺し屋トラヴィス・タッチダウンが、美女からの依頼で殺害したのは、全米殺し屋協会の認定する
ランキング11位の殺し屋だった。
実は全米殺し屋協会のエージェントだった美女・シルヴィアに唆され、トラヴィスはランキング戦に
参加し、殺し屋のトップを目指すことに……。


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Posted by 黴 at 22:18Comments(0)Review

2012年01月03日

Review 『HEAVY RAIN 心の軋むとき』

Review 『HEAVY RAIN 心の軋むとき』
総合評価 ★★★☆

 発売元:ソニー・コンピュータエンタテインメント(開発:Quantic Dream)
 ジャンル:ミステリーアドベンチャーゲーム
 発売日:2010年2月18日

雨の多い季節に、幼い少年が誘拐され、溺死体で発見される事件が3年前から世間を騒がせている。
遺体が折り紙細工を握らされていることから、犯人は 『折り紙殺人鬼』 と呼ばれていた。
折り紙殺人鬼の次なる標的として攫われたのは、ショーン・マーズという少年。
彼の父親・イーサンは、折り紙殺人鬼からショーンを救うための様々な試練を課せられる。
タイムリミットは約4日間……。

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Posted by 黴 at 23:25Comments(0)Review

2011年12月25日

Review 『BATEN KAITOS -終わらない翼と失われた海-』

Review 『BATEN KAITOS -終わらない翼と失われた海-』
総合評価 ★★★★★

 発売元:ナムコ (開発元:モノリスソフト/トライクレッシェンド)
 ジャンル:RPG
 発売日:2003年12月5日

かつて人間は邪神との戦いに勝利し、邪神を封印することに成功した。
しかし、戦いの影響で大地は荒れ果て、人々は空の世界への移住を余儀なくされる。
時が流れ、大地や海が伝説の存在となった頃、封じられた邪神を復活させようとする者が現れた。
帝国アルファルドの皇帝・ゲルドブレイムである。
精霊憑きの少年・カラスは、皇帝の野望を阻止せんとする少女・シェラと出会ったことで、
エンドマグナスを巡る帝国との争いに巻き込まれていく。


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Posted by 黴 at 23:26Comments(0)Review