2019年09月14日
Return of the Obra Dinn
『Return of the Obra Dinn』プレイ日記 vol.1
ゲーム紹介の記事を見て、面白そうだと思っていたら、Steamの評価が 「圧倒的に高評価」 だったので、衝動買いしてしまいました。
黴もハマった 『Papers,Please』 というゲームの作者が作ったのだそうで、面白さにも納得です。
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ゲーム紹介の記事を見て、面白そうだと思っていたら、Steamの評価が 「圧倒的に高評価」 だったので、衝動買いしてしまいました。
黴もハマった 『Papers,Please』 というゲームの作者が作ったのだそうで、面白さにも納得です。
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2019年09月15日
船長無双 -どんな相手も返り討ち-
『Return of the Obra Dinn』プレイ日記 vol.2
このゲーム、カメラ移動の速度設定がやたらと豊富です。
そして、「ほぼ制御不能」 などという謎の設定も(;´Д`A
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このゲーム、カメラ移動の速度設定がやたらと豊富です。
そして、「ほぼ制御不能」 などという謎の設定も(;´Д`A
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2019年09月16日
1bitレンダリングの温情
『Return of the Obra Dinn』プレイ日記 vol.3
プレイ記でも書きましたが、選べる死因が異様に豊富で、射殺も 「銃」 とか 「大砲」 とか、細かくわかれています。
「捕食」 やら 「人体切断」 やら、気になりすぎる単語もちらほら見えるんですけども。
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プレイ記でも書きましたが、選べる死因が異様に豊富で、射殺も 「銃」 とか 「大砲」 とか、細かくわかれています。
「捕食」 やら 「人体切断」 やら、気になりすぎる単語もちらほら見えるんですけども。
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2019年09月17日
クラーケン来襲
『Return of the Obra Dinn』プレイ日記 vol.4
今回から新しい章ですが、10章から7章へ飛びました。
時間軸も重要になりそうなので、章にも注意しなければなりませんね。
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今回から新しい章ですが、10章から7章へ飛びました。
時間軸も重要になりそうなので、章にも注意しなければなりませんね。
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2019年10月19日
砲列甲板阿鼻叫喚
『Return of the Obra Dinn』プレイ日記 vol.5
死体がなくても残留思念が追えるということが判明しましたが、確かに60人の死体があったら、とんでもないことになりますからね、船内。
それに、いっぺんに死んだのでもなければ、死体は処分するでしょうし。
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死体がなくても残留思念が追えるということが判明しましたが、確かに60人の死体があったら、とんでもないことになりますからね、船内。
それに、いっぺんに死んだのでもなければ、死体は処分するでしょうし。
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2019年10月20日
殺意の連鎖
『Return of the Obra Dinn』プレイ日記 vol.6
残留思念の中で見つけた遺体から、更に残留思念をたどるという方式なので、当然、時間軸をさかのぼることになります。
そのため、「なんでこんなことになってんの!?」 という状況が、次のシーンで明らかになったりして、非常に面白い。
今回のパートは、その傾向が顕著です。
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残留思念の中で見つけた遺体から、更に残留思念をたどるという方式なので、当然、時間軸をさかのぼることになります。
そのため、「なんでこんなことになってんの!?」 という状況が、次のシーンで明らかになったりして、非常に面白い。
今回のパートは、その傾向が顕著です。
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2019年11月02日
船内同時多発殺人
『Return of the Obra Dinn』プレイ日記 vol.7
今更ですが、手記で見られるスケッチは航海中に乗客である画家が描いたものと思われます。
そのため、画家自身は絵画の中にいないのですが、隅に書かれたサインをが彼の肖像代わりになるもよう。
というわけで、画家のエドワード・スプラットは、先に名前だけ特定しておきました。
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今更ですが、手記で見られるスケッチは航海中に乗客である画家が描いたものと思われます。
そのため、画家自身は絵画の中にいないのですが、隅に書かれたサインをが彼の肖像代わりになるもよう。
というわけで、画家のエドワード・スプラットは、先に名前だけ特定しておきました。
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