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2020年11月24日

新すばらしきこのせかい

DSソフト 『すばらしきこのせかい』 がSwitchで復活したときもマジかよ!と思いましたが、まさかの新作。
黴は、『すばらしきこのせかい』 発売後しばらくして存在を知り、何とかオンライン中古ショップで入手しました。
地元の中古ショップをアホほど回ったんですが、まったく見つからなかったんですよね。
Switch移植は続編への布石だったんでしょうか。
入手困難なソフトが新ハードへ移植で喜んでいたら新作発表って、ファンにはご褒美過ぎる流れだなぁ。  


Posted by 黴 at 19:04Comments(0)Game

2020年11月21日

El Hijo - A Wild West Tale

以前、記事を見て、ちょっと気になっていたステルスしながらパズルを解いていくようなゲームです。
無法者に母を攫われた少年が、母を助けるための旅に出るというストーリー。
戦うわけではなく、無法者たちの目をかいくぐって進み、ギミックを使って先へ進むのが主体のようです。
今回、発表されたトレーラーを見ると、母ちゃんを助けた後もストーリーは進むみたいですね。
助けた後は、母ちゃんと2人でギミックを解きながら、逃げる様子が見られました。
Steamでは日本語も含めて25カ国語対応とのこと。
やっぱり気になるゲームだなぁ。  


Posted by 黴 at 10:38Comments(0)Game

2020年11月20日

マイストピア

邪悪なものたちに仲間を攫われたネズミが英雄となって立ち向かうという何とも可愛らしいゲーム。
イメージアートだと結構頭身高めなのですが、ドット絵のゲーム画面だと二頭身のチマッとしたフォルムです。
敵も全体的にコロコロしていて愛らしい。
500円という価格で、見る限り非常にシンプルなゲームみたいです。
ところで、Switchが税込500円に対し、PlayStartion4版が税込502円というこの2円の差は一体……。  


Posted by 黴 at 23:03Comments(0)Game

2020年11月19日

Empire of Sin

1920年代アメリカを舞台にしたストラテジーゲームだそうです。
プレイヤーが選択できるのが14勢力あるというのも魅力ですが、配下の選択肢は55人とのこと。
そこから最大16人を仲間にすることができるみたいです。
こういう要素好きなんですよねぇ。
しかも、55人は関係性を持っていたりするので、サブクエストを通してプレイヤーごとのストーリーに発展するもよう。
非常に惹かれるものがありますな。  


Posted by 黴 at 17:49Comments(0)Game

2020年11月17日

チルドレン・オブ・モルタ~家族の絆の物語~

家族でダンジョン探索をするという、ちょっと変わったキャラクター設定のアクションRPGが来月発売とのこと。
父・ジョンは剣士、長女・リンダは弓使い、長男・マークが体術を使う修道士、
次男・ケヴィンはダガーを使い、次女・ルーシーは魔道士、ジョンの甥・ジョーイはハンマーを使います。
また、サポートキャラも家族で固められており、ジョンの母であるマーガレットおばあちゃんは錬金術の使い手。
ジョンとは腹違いの兄弟であるベンが装備の強化をしてくれるそうです。
ゲームシステム的には自動生成のダンジョンを探索するタイプで、ドット絵のグラフィックが特徴。
ドット絵とは言え、近年のドット絵なので、非常に動きが細やかです。
設定もゲーム性も、なかなか面白そうですね。  


Posted by 黴 at 22:14Comments(0)Game

2020年11月13日

バロック -ORIGINAL VERSION-

1998年に発売された 『バロック』 の完全移植版がSwitchで発売されるそうです。
Switchって結構、諦めていた作品の移植が多くて嬉しいですね。
アーカイブ化しているものはともかく、していないとハードの終了と共に永遠の別れになってしまうので。
何せ、黴がSwitch購入を決意したのも、『moon』 と 『九龍妖魔學園紀』 がプレイできるというのが大きな理由。
それにしても、『バロック』 は今見ても不気味で独特な雰囲気です。
リメイク版がPS2で出ていますが、あちらはかなり不気味さが軽減されていますからね。  


Posted by 黴 at 23:07Comments(0)Game

2020年11月12日

オード

表示される単語から1つを選び、3つの単語を完成させてストーリーを進めるテキストアドベンチャーゲームとのこと。
記事ではスクリーンショットが出ていましたが、本当に単語だけが真っ黒な背景にドン!と出ているゲーム画面。
これだけではまったく解らないのでゲームプレイのトレーラーを見てみました。
例えば、
① 「家」 という単語が表示され、「出る」 「留まる」 の選択肢がある
② 「出る」 を選択すると、「森」 という単語で結果が出る
③ 結果によって新たな単語と選択肢が表示される
ということを繰り返し、クリアかゲームオーバーまで進めていくようです。
すなわち、「今、主人公は家に居て、そこから出たら外は森だったんだな」 という補完はプレイヤーが行うもよう。
とてつもなくシンプルですが、確かに革新的ではあります。
クリアまでの道のりも、単語を暗記するだけではなく、情景を想像しながらだと楽しそう。
ストーリーは5つで税込500円なので、実質1ストーリー100円ですね。
じっくりやるより、移動時間などにプレイするのが似合いそうな作品です。  


Posted by 黴 at 20:53Comments(0)Game

2020年11月06日

Chicken Police

人間の体と動物の頭部を持つ獣人たちが暮らす世界観……自体は珍しくありません。
しかし、ビジュアルがやたらリアルなこの作品。
主人公はニワトリ刑事というシュールさですが、どうやらストーリーはハードボイルドものみたいですね。
かつて 「チキン・ポリス」 という名コンビで小説にもなったサニーと相棒のマーティ。
けれど、ある事件がきっかけでコンビは疎遠となり、サニーは妻にも逃げられ、定年を間近に控える身に。
そんな2羽が再びコンビを組んで事件解決に挑むという、なかなか骨太な物語です。
プレイレポートを見る限り、世界観もしっかりしていて、日本語訳のクオリティも問題ないもよう。
これは、ちょっとプレイしてみたいなぁ。  


Posted by 黴 at 22:33Comments(0)Game

2020年11月05日

メタモルフォーシス

春頃にも記事を見て、ちょっと気になっていた、カフカの 『変身』 をテーマとしたゲームがリリースされたそうです。
てっきり、蟲になった主人公が人間世界であれこれするゲームだと思っていたのですが、
トレーラーを見ると、予想外に主人公と同じような蟲たちとの会話やイベントが繰り広げられていますね。
でも、これはこれで非常に奇妙な世界観。
パズル要素もやり応えがあるとのことですし、Steamでの評価も 「非常に好評」 です。
プレイ候補に入れておきたい作品ですね。  


Posted by 黴 at 21:25Comments(0)Game

2020年10月22日

Through the Darkest of Times

第二次世界大戦中のベルリンが舞台で、プレイヤーはレジスタンスのリーダー。
仲間をレジスタンスに引き入れながら、ナチスに抵抗するストラテジーゲームだそうです。
スマホゲームの移植らしく、画面表示は割とシンプル。
また、ストラテジーゲームではあまり見かけない絵柄をしています。
面白いのが、歴史上の出来事が史実どおりに発生するという点。
その時代の世界史に詳しい方なら、メタを張ったプレイができるかもしれませんね。  


Posted by 黴 at 20:35Comments(0)Game