さぽろぐ

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2022年11月18日

Lies of P

ピノキオをモチーフにしたアクションRPGだそうです。
ピノキオモチーフというと、『ワンダープロジェクトJ』を思い出すのですが、こちらは非常にダークな雰囲気。
そもそもジャンルがソウルライクだそうで。
また、元ネタでは「ウソをつくのはいけない」というのが教えになっていました。
しかし、このゲームではウソをつくほど人間性を獲得していき、それがエンディング分岐にも関わるのだとか。
うーん、真理ではありますが、ピノキオとは真逆の在り方なんですね。  


Posted by 黴 at 23:53Comments(0)Game

2022年11月16日

Somerville

ポストアポカリプスのゲームというのは珍しくありませんが、その要因がエイリアンというのはちょっと珍しいかも。
エイリアンの侵攻中という状況下、家族を探して愛犬と共に彷徨う男性を描いたアドベンチャーゲームだそうです。
主人公の男性は、エイリアンに接触したことで、物質を溶かしたり硬化させたりする能力を得ました。
これを使って道を切り開いていく、というパズル系アドベンチャーなんですね。
『Limbo』『Inside』の製作会社の設立者が関わっているそうですが、パズルの難易度はどうなのかな?  


Posted by 黴 at 22:15Comments(0)Game

2022年11月13日

アルカディア・フォールン

デンマーク発のビジュアルノベルゲームだそうです。
主人公は見習い錬金術師で、邪悪な精霊と結びついたために、人間と魔族の戦争に巻き込まれました。
この運命から逃れるために、世界を救わんとする英雄たちの一団に加わる…というのがストーリー。
Steamでは高評価らしく、その日本語版が発売されるのだとか。
スカンジナビアの物語が取り入れられている、というのが気になりますね。
あまり馴染みがないですが、どんな話なんだろうか。  


Posted by 黴 at 22:15Comments(0)Game

2022年11月12日

Broken Pieces

超常現象が発生し、カルト教団が暗躍している……というとんでもない村が舞台。
そればかりか村人が全員姿を消し、その中に婚約者がいたという女性が謎を調査するという内容です。
パズル要素を解きながらストーリーを進めていくことに加え、ちょっとした戦闘要素もあるもよう。
「海沿いの村」「人知を超えた何かを崇拝する教団」とクトゥルフ要素を思わせるワードがチラホラ。
舞台設定は面白そうなので、謎解きがどれくらいの難度なのか気になりますね。  


Posted by 黴 at 17:33Comments(0)Game

2022年11月10日

7 Days to End with You

個人開発者によるインディーズゲームとのことですが、非常に面白そう。
記憶喪失の女性が主人公で、目を覚ますと、見知らぬ女性が傍にいてくれました。
ところが、彼女の話している言語が主人公にはまったくわかりません。
そのような状態で、彼女と何とかコミュニケーションをとりつつ、7日間を過ごす。
相手の表情や反応から、言語を解釈し、自分なりの答えを見つけていく。
さらに、面白いのは、その自分なりの答えを引き継いだまま、周回プレイをするのが基本のようです。
開発者からのゲーム紹介がまた素敵。
「貴方の理解によって、平凡で短い物語にも、奇妙で長い物語にもなる」
「貴方が感じ、受けとった物語は、すべて正しい」
「これは、たった7日間の短くて長い物語」
Steamでも出ているようなので、やってみようかな。  


Posted by 黴 at 22:13Comments(0)Game

2022年11月09日

Ghost Song

荒れ果てた惑星を舞台とした探索型アクションゲーム。
当初は何もわからないまま、惑星の探索を続けていきますが、途中から生存者の宇宙船を修復する手伝いをするよういなるとのこと。
じゃあ、この主人公は何者かというのが、どうやらわからない状態でプレイを進めていくことになるみたいですね。
難易度は高めらしく、死亡=単なるリトライではなく、スーツが破損するようなペナルティもあるのだとか。
どんどんじり貧になるか、挽回できるか、腕の見せ所……ってことでしょうか。  


Posted by 黴 at 22:03Comments(0)Game

2022年11月08日

Metal: Hellsinger

FPSなのですが、常にヘヴィメタルが流れており、そのビートに合わせて攻撃すると有利になるというシステム。
プレイ動画をチラリとみましたが、黴にはプレイテクニック的に無理っぽいものの、脳汁はドバドバ出そう。
しかも、通常はボーカルなしのBGM、コンボを決めて倍率が上がるとボーカルが入るというこだわりっぷり。
うーん、FPSが苦手でなければ、ぜひともプレイしたい。  


Posted by 黴 at 19:49Comments(0)Game

2022年11月07日

The Oregon Trail

1974年に発売された開拓者がオレゴンの地を目指すというゲーム。
こちらがリメイクされて配信されるのだとか。
このゲーム、黴の好きな海外ドラマ『Person of interest』に出てきます。
登場人物が子ども時代に図書館のパソコンでプレイしている、というシーン。
グラフィックは当然、とてもきれいになっているのですが、夜半の色味が昔のグラフィックを思い起こさせるような。
こういうリスペクトのある要素があるリメイクって良いですよね。  


Posted by 黴 at 22:18Comments(0)Game

2022年11月05日

The Entropy Centre

巨大な宇宙センターに勤務する作業員の女性が、時間を巻き戻すデバイスを使って進んでいくパズルゲーム。
主人公・アリアが目を覚ますと、基地は破損し、同僚の姿も見えなくなっていたそうです。
そればかりか、地球は炎に包まれつつあるという壮大なスケール。
そんな中で頼れるものが、物体の時間を巻き戻す「エントロピー・デバイス」。
記事には「実験的兵器」とあるので、本来兵器利用する予定のデバイスだったのでしょうか。
このデバイスには人工知能が搭載されており、この人工知能が相棒になるみたいです。
時間を操作するパズル的要素を駆使しつつ、まずはとにかくこの場を切り抜ける……と。
なかなか面白そうな内容ですね。  


Posted by 黴 at 21:26Comments(0)Game

2022年11月04日

ナボルVS.ラットキン

ちょっと気になるタイトルだった『The Last Oricru』 が10月半ばに発売されていたようです。
プレイレポートを読んだところ、当初思っていた「いくつかの派閥」は「2つの派閥」だったもよう。
人間っぽい外見のナボルと、ネズミのようなラットキン。
単純な2つのルートというわけではなく、関係値によって様々な展開があるというところは惹かれます。
プレイレポートの記述から、和解ルートがありそうな感じだったので、『侍 -SAMURAI-』みたいなことができるのか。
なお、ストーリーを楽しむための低難度モードだと、3~4時間でクリアできるそうなので、1周のボリュームは少なそうですね。  


Posted by 黴 at 17:07Comments(0)Game