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2019年01月09日

体験版が本体

かなり前にPVが出てから、音沙汰のなかった 『十三機兵防衛圏』 ですが、
その体験版を付属した商品が発売されるそうで、最近では珍しいですよね。
昔は、売り上げを伸ばしたいゲームに、人気ゲームの体験版をつける商法が取られていて、
酷いのになると、体験版が本命で、本来のゲームはプレイしていないなんて人もいたと記憶しています。
今は、体験版と言えば無料で試しにプレイできるものという認識が一般的なので、
何かに付属させるというのは、逆に物珍しく感じられますね。  


Posted by 黴 at 18:12Comments(0)Game

2019年01月08日

滅ぶべき者の世界と影の世界

記事が出るたびに気になって見ている 『Shadows: Awakening』 がPS4で配信スタート。
プレイヤーは 「魂の捕食者」 であり、個性豊かな英雄の魂を吸収し、その記憶やスキルを使えます。
ただし、英雄の力が使えるのは、「滅ぶべき者の世界」 と呼ばれる空間だけ。
「影の世界」 では、魂の捕食者として行動することになるそうです。
英雄は吸収されるとは言え、自我を失うわけではないらしく、固有のイベントや英雄同士の交流もあるもよう。
値段が安いので、あまりボリュームはないのかなという気はしますけど、やってみたいタイトルではあります。  


Posted by 黴 at 23:34Comments(0)Game

2019年01月05日

ヴィクター・ヴラン オーバーキル エディション

暗黒の軍勢に支配された街・ザゴラビアに挑むデーモンハンターのヴィクター・ヴランを描いたRPGだそうです。
街そのものが、足を踏み入れた者は誰も帰らない、という魔窟になっており、
そこで行方不明になった友人を探すために、ダンジョンへ潜っていくというのが大筋。
特徴としては、RPGですがスキルやツリーがなく、いつでも好きな装備に変更できるという点。
逆に言うと、スキルを育てて大技を覚えれば強くなれる、というわけではないのかな。
面白そうではあるのですが、見下ろし視点のアクションRPGって、ちょっと苦手なんですよね。  


Posted by 黴 at 22:16Comments(0)Game

2018年11月17日

購入動機を模索

2019年でPlayStation Vitaの生産出荷が終了し、なおかつPS系の携帯機の後継はなし。
スマホゲームが台頭している中、携帯機は苦しいのかもしれませんね。
しかし、黴の場合、長時間乗り物に乗る場合や、待ち時間がある場合、携帯機で遊ぶのは常。
ただ、どんどん新しいゲームを求めるわけではなく、1本の時間泥棒ゲームがあればそれで良し。
なので、DSは 『押忍!応援団』、Vitaは 『クリプト・オブ・ネクロダンサー』 をひたすらエンドレスです。
この2つの共通点は、
①ワンプレイが短い ②リトライが容易 ③高難度は本当に難しい ④レベルはなくプレイヤーの腕がすべて
これを備えるゲームがあれば、現在進行形の携帯機を購入したいところなんですよね。
特に④は最重要項目。
いくら待ち時間が長いときでも、レベル上げレベル上げというのは熱中できないので、
難しいステージなんかに、挑戦しては玉砕し……を繰り返したいんです。
そういう意味で、「レベルが上がったり、良いアイテム・装備がないと太刀打ちできないゲーム」 は不向き。
ちなみに現在は、『クリプト・オブ・ネクロダンサー』 のトロフィー集めに乗車時間等を費やしています。  


Posted by 黴 at 16:02Comments(0)Game

2018年11月16日

HellSign

悪魔のハンターを主人公にしたクエストクリア型のアクションRPGだそうです。
痕跡を探したり、証拠からどんな悪魔が原因なのかを調査したりする感じは、
『SUPER NATURAL』 とか 『GRIMM』 なんかが好きだと、わくわくするのではなかろうか。
  


Posted by 黴 at 23:53Comments(0)Game

2018年11月15日

Soundfall

音楽とアクションゲームを一体化させたもののようですが、サウンドトラックの中から好きな音楽を選択すると、
敵の攻撃、トラップの動きが、それに合わせて生成されるというシステムを搭載しているのだとか。
リズムに合わせるゲームで、使う音楽を選べるってのは、かなり面白そうですね。
PVを見ていても、周囲のオブジェクトが音楽に合わせて動いていたりして、リズムに乗りやすそう。  


Posted by 黴 at 17:17Comments(0)Game

2018年11月14日

The Blackout Club

田舎町の子どもたちが、まちに渦巻く陰謀を解き明かすために 『ブラックアウトクラブ』 を結成。
夜中に活動して、証拠をスマホで記録することが目的、というゲームだそうです。
クリーチャーもいるみたいなので、単純な少年探偵ものではなさそうですけど、
マガーク少年探偵団とか好きだったので、ちょっと興味があります。  


Posted by 黴 at 20:15Comments(0)Game

2018年09月22日

World of Horror

完全に日本のゲームだと思ったら、ポーランドのゲームでした。
伊藤潤二に影響を受けているということですが、めちゃくちゃ雰囲気似てますね。
昔、ワンダースワンで 「うずまき」 がゲーム化してたと思うんですけど、
このゲームもモノクロなので、同じような印象を受けます。  


Posted by 黴 at 17:30Comments(0)Game

2018年09月21日

ヒットマン2

TGS2018のレポートを見たところ、自由度の高さはそのままに、監視カメラに見られる危険性など
要素が追加されていて、期待の持てる内容でした。
紹介されていた1つのミッションだけでも、殺害方法が多岐にわたっており、
自分でいろいろと見つける楽しみがありそうです。
  


Posted by 黴 at 22:58Comments(0)Game

2018年09月19日

The MISSING - J.J.マクフィールドと追憶島 -

自分の身体を利用してギミックを解いていくゲームだそうです。
舞台となるのは、「どんな重傷を負っても死なず、瞬時に回復する能力を得る」 という追憶島。
主人公のJ.J.は、行方不明になった親友のエミリーを探して島を捜索します。
道中、行く手を塞ぐギミックを解く鍵は、自分の肉体。
ちぎれた身体の一部を使ったり、自分の死を利用することで、ギミックを解除するのだとか。
しかも、事務的に死を重ねるのではなく、1回1回が相応の苦痛を味わうもよう。
残虐表現に気をつけてください、という言葉が似合いすぎる異色作ですね。  


Posted by 黴 at 23:33Comments(0)Game