さぽろぐ

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2017年09月05日

体験版:ドラゴンクエストビルダーズ②

最初に、げんさんが立ったのはメルキド高原。
かつては、城塞を有する街があったそうで、そこを復活させることが求められます。  

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Posted by 黴 at 21:03Comments(0)Game

2017年09月04日

体験版:ドラゴンクエストビルダーズ①

ドラゴンクエストの要素とクラフト系の要素をミックスしており、流行に乗ったという感じのゲームです。
体験版があったので、暇つぶしにやってみることに。  

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Posted by 黴 at 21:04Comments(0)Game

2017年08月30日

Darkwood

PVの文字が小さすぎて、何が書いてあるかまったく解らないのに、ついプレイ画面に見入ってしまいました。
素材を集めて合成して、新しいものを作るという、よく見るサバイバルゲームのシステムなのですが、
シチュエーションが、クリーチャーの徘徊する謎の森から脱出しなければならない、というもの。
真上からの見下ろし視点というのも、ちょっと珍しい気がします。
PVでは、肉らしきものを投げて、犬をおびき寄せ、その間にすり抜けるシーンや、
不安定で陽気な音楽が流れる小屋で、ひたすらテーブルに頭をぶつける謎の人物が出てきたり、
何とも気になる要素がチラホラと見受けられます。
また、マップはランダム生成だそうで、その辺もホラー要素よりサバイバルゲーム要素が強い一面でしょうか。  


Posted by 黴 at 23:05Comments(0)Game

2017年08月26日

Close to the Sun

最近、ゲーム界隈ではニコラ・テスラが流行なのでしょうか(;´Д`A
別のゲームでも、ニコラ・テスラの名を見たような気がするのですが、こちらも主要人物に据えられています。
ニコラ・テスラが豪華客船を丸ごと研究所にしており、そこで行われていた秘密実験が失敗。
同船していた姉を救うため、船への潜入を試みる女性が主人公だそうです。
晩年のオカルトチックな実験が、ホラーゲームとマッチするのでしょうかね。
こちらのゲームも、クリーチャーを生み出したのか、異世界の扉を開いたのか、
船内がとんでもないことになっているようです。  


Posted by 黴 at 18:05Comments(0)Game

2017年08月25日

Fe

鳴き声で心を通わせるアクションアドベンチャーゲームだそうです。
主人公は妖精Fe。
自身の鳴き声の周波数を変えることで、あらゆる森の動植物と心を通わせられるのだとか。
彼らの力を借りて、自分だけの力では進めないところを進んでいくことになるもよう。
記事によれば、ゲーム中で敵とされている相手とも、友達になれる可能性が……?
独特のグラフィックで雰囲気も良いですし、ちょっと気になるなぁ。  


Posted by 黴 at 23:04Comments(0)Game

2017年08月18日

Shadows: Awakening

スロバキアのゲーム会社が開発しているというアクションRPGですが、興味をそそられます。
主人公は、“Devourer” という悪魔で魂を憑依させる能力を持っているもよう。
『ペンタ・ネラ』 という組織に属していた15人のヒーローが殺害され、彼らの魂が “Devourer” に宿って復讐を誓う。
……というのが主要なストーリーで、プレイ的には3人選んだヒーローを切り替えて戦えるのだそうな。
ヒーロー達は姿形も、攻撃手段も、探索中に出来ることも異なるようで、なかなか面白そうです。
また、それぞれの固有のストーリーがあったり、3人の組み合わせによる影響もあったりするみたいですね。
気になるのは、3人を選ぶというのがどのスパンで適用されるのか。
ジャンルはRPGみたいですけど、どこのタイミングで切り替えられるんでしょうね。
日本語化未定のようですが、出たら欲しいかも。  


Posted by 黴 at 22:51Comments(0)Game

2017年08月16日

ハートビートなネクロダンス

『クリプト・オブ・ネクロダンサー』 の製品版を購入しまして、移動時間があるとプレイしているのですが、
これは時間つぶしとして、かなりのヒットです。
そして、第3フロアがクリアできずに、苦戦しております……(´Д`;)
テンポを保ちつつ、一瞬で判断するのが、どんくさい黴には至難の業。
でも、すげー楽しいです(*´∇`*)  


Posted by 黴 at 21:01Comments(0)Game

2017年08月11日

手に入れ方のバリエーション

『巨影都市』 の続報記事を読みましたが、記事のメインである巨影の正体や、
プレイヤーのアクションよりも、スクリーンショットで見られた選択肢に歓喜の黴です。
ステージプレイ中に出会った人が巻き込まれるトラブルにどう対処するかも選べるようなのですが、
相変わらず 「要るか、これ?」 と思える選択肢があって嬉しい限りです。
例えば、花屋の女性に対する反応で、「立ち去る」 という選択肢が1つあるのだから、
「関わらない」パターンの選択肢は、それだけで良いと思いきや、
「ハハッ!いいざまだぜ!とほくそえむ」 という選択肢もあります。
そして、女性警察官の制服を発見したシーンに至っては、
 「悠然と手に入れる」
 「周囲を警戒しながら手に入れる」
 「ゴクリと生唾を飲み込んでから手に入れる」
 「やめておく」
(*´ェ`) ………二択で良いだろ。
手に入れるだけで、このバリエーションは何だ、と言いたくなる選択肢が健在のようで何よりです。  


Posted by 黴 at 17:15Comments(0)Game

2017年08月10日

Hellblade: Senua's Sacrifice

パフォーマンスキャプチャー技術が賞を取りましたよ、という映像を見たことがあるのですが、
すごすぎて何が何だか……という状態になった 『Hellblade: Senua's Sacrifice』 が発売されたようです。
ケルトの女性戦士が、亡くなった恋人のため、冥界の主・ヘルと交渉しようと、
敵対するバイキングの地へ単身乗り込みますが、惨状を目の当たりにして、徐々に精神が……という
ちょっとハードな内容のアクションアドベンチャーで、SteamのPC版が2,980円だそうな。
思っていたより、随分安いですね。
ストーリー的に短いゲームなんでしょうか?  


Posted by 黴 at 20:02Comments(0)Game

2017年08月09日

The Shrouded Isle

カルト教団のシミュレーションゲームという新しすぎるジャンルのゲームが気になります。
最後の審判の日まで、あと3年という状況で、信者である5つの名家に儀式を行わせて
村人の “徳” を高めていきますが、密かに悪徳を持つ者がいると、儀式にマイナス効果が現れるとのこと。
5つの名家の不満をうまくコントロールしつつ、村人の “罪” をすべてなくして、
最後の審判の日に、恩恵を受けられるようにするというのが最終目的だそうです。
内容はアレな感じですが、ランダム要素のあるシミュレーションゲームということで、なかなか面白そう。
操作もゲーム画面もシンプルですし、どこの国のゲームか解りませんが、日本語対応なのも嬉しいですね。  


Posted by 黴 at 22:11Comments(0)Game