さぽろぐ

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2024年06月10日

ドラゴンエイジ:ヴェイルの守護者

副題が『Dreadwolf』から『ヴェイルの守護者』に変更になったシリーズ4作目。
今年の秋に発売予定だそうです。
キャラクターの外観、ちょっとデフォルメが強くなったかな?
続報が楽しみです。  


Posted by 黴 at 18:43Comments(0)Game

2024年05月28日

Dustborn

舞台は現実とは異なる「アメリカ共和国」で、世紀末っぽい連中がいたり、ロボットが働いていたりする世界観。
主人公は仲間たちと共に、何やら怪しいものを運んで旅をしています。
建前上、バンドの演奏ツアーを装っているらしく、演奏をする音ゲー展開もあるそうな。
主人公が「言葉を現実に変える能力を持っている」という設定で、これがADVの選択肢を表しているとのこと。
なかなか面白そうなゲームなので、Steamのウィッシュリストに入れておきました。  


Posted by 黴 at 19:10Comments(0)Game

2024年05月25日

Tavern Talk

『Coffee Talk』にインスパイアされたとありますが、画面上の雰囲気がめちゃくちゃ似てるので、インスパイアで済むか?と不安になる感じのゲーム。
設定としてはファンタジー世界の酒場、ベタな情報収集場所みたいなものらしいです。
そして設定どおり、飲み物の提供だけではなく、噂を集めてそれを「クエスト」として冒険者に提供できるもよう。
この辺はオリジナリティがありますね。
どっちかというと、飲み物提供の要素を排除して、クエスト提供に特化すれば良かったのに……と思ってしまいました。
「ファンタジー世界の酒場の店主になって、冒険者にクエストを提供しよう」という方がコンセプトスッキリした気が。
でも、ちょっと気になるタイトルではあります。
  


Posted by 黴 at 23:32Comments(0)Game

2024年05月24日

別の人生を歩んだ自分

自分の複製たる「アルター」を作って、惑星から脱出しようとする主人公ヤン。
この『The Alter』というゲーム、過去の記事でも気になっていたのですが、今回別の記事を読んで更に気になりました。
どうやら単なるクローンとかコピーではなく、量子コンピューターが作り出した「別の人生を歩んだ自分」らしいのです。
科学者のヤンとか、別の職業を担当するアルターは過去記事の情報でも出ていましたが、単にその任務を負わせているだけかと思っていました。
しかし、アルターは人生の分岐点で「別の分岐を選んでいたヤン」とのこと。
そのため、彼らには彼らの人生があり、それによって髪型やファッション、話し方、性格が異なるのだとか。
自分のようで自分ではない、でも根幹は同じ人間だという複雑さが興味深いですね。  


Posted by 黴 at 23:29Comments(0)Game

2024年05月23日

Zet Zillions

以前、気になっているタイトルとしてあげたものの、そのときは日本語対応とはアナウンスされていませんでした。
本日発売されたようなのですが、日本語対応しているもよう。
Streamページに行くと、字幕が日本語化されたトレーラーがありました。
雰囲気はめちゃくちゃ良いし、定価1,200円のプチプライスなので良いかも。  


Posted by 黴 at 23:59Comments(0)Game

2024年05月22日

The King is Watching

マス目で表された自国領土に畑や兵舎を設置し、王国を運営しながら、敵の襲撃を防ぐストラテジーゲーム。
ただし、国民は王様が見ている時にしか働かないのだそうです。
王様の目が届く範囲が数マス分あり、その視点を動かして「働かせたいマス目」を選びつつ進めていくもよう。
単純にマス目の配置や相乗効果だけではなく、視点範囲を意識した配置にする必要があるわけですね。  


Posted by 黴 at 22:25Comments(0)Game

2024年05月16日

アサシン クリード シャドウズ

今作は日本が舞台だそうで、侍と忍者のダブル主人公みたいですね。
そして侍は信長の家臣と言われる弥助。
信長の死後どうなったのかがわからないので、確かに創作しやすいキャラクターかも。
黴はアサシンクリードシリーズをプレイしたことがないのですが、ここから入っていっても良いかも。  


Posted by 黴 at 23:27Comments(0)Game

2024年05月14日

1f y0u’re a gh0st ca11 me here!

冥界のコールセンター勤務として、幽霊からの電話に応対するゲームだそうです。
特徴的なのは、一度に複数の電話に対応せねばならず、吹き出しの台詞も同時に進んでいくこと。
待ったなしで一方的に述べられる幽霊たちの事情を聞き、「救助」「地図案内」「警察」の窓口に振り分けるのだとか。
なかなか面白そうですし、価格も定価で1,000円以下。
気になってウィッシュリストに入れているタイトル『青十字病院 東京都支部 怪異解剖部署』の開発のようですし、こっちもリストに入れておこうかな。  


Posted by 黴 at 23:11Comments(0)Game

2024年05月11日

Staffer Case:超能力推理アドベンチャー

住民の1割が超能力者という世界観で、捜査サイドにも犯人サイドにも超能力があることが前提の推理アドベンチャーだそうです。
こういう特殊な設定を前提とした推理ものって好きなんですよね。
途中で変な要素が出てくるんじゃなく、最初からガッツリ示されてるタイプのが。
あとは推理難度がどれくらいか。
適度な難易度って難しいですからね。  


Posted by 黴 at 17:01Comments(0)Game

2024年05月03日

FOREVER BLUE LUMINOUS

「潜るたびに姿を変える不思議な海域」という設定にすることで、バリエーションを増やしているダイビングゲーム。
いきなり深海に来たり、古代の海なんてこともあるみたいです。
最大30人同時に潜れるオンラインプレイもあるそうですが、一緒に行動するというより発見を共有する意味合いが強いのかな。
のんびりゆったりのゲームで、PVもそういうテンポなのですが、不思議と全部見てしまいました。
フォトモードがあるのも良いですね。
ダイビングをして魚の写真を撮るなんてのは、だいぶハードル高いですが、それが疑似体験できるのは楽しそうです。
また、現実ではあり得ない「海生生物の連れ泳ぎ」なんてのもできるとのこと。
ちなみに俊敏に泳がないような生き物は、プレイヤーのボンベにくっついてくるのだそうです(*´∇`*)  


Posted by 黴 at 16:24Comments(0)Game