2025年02月17日
Static Dread
主人公は灯台守で、無線を使って船を港へ導くのが仕事。
ただし、港へ案内する船の条件があるそうで、記事では『Papers,Please』のような…と紹介されています。
さらにはそこにクトゥルフ神話テイストも掛け合わされ、無線の相手や灯台の訪問客によるホラー展開があるもよう。
実際、PVを見てみると「無線で異変を感じ、灯台のドアがノックされたので応じようとするも、危険を察知してロッカーに隠れる」という様子が描かれていました。
面白そうなので体験版をやってみたいのですが、製品版は日本語対応であるものの体験版は未対応のようです。
ただし、港へ案内する船の条件があるそうで、記事では『Papers,Please』のような…と紹介されています。
さらにはそこにクトゥルフ神話テイストも掛け合わされ、無線の相手や灯台の訪問客によるホラー展開があるもよう。
実際、PVを見てみると「無線で異変を感じ、灯台のドアがノックされたので応じようとするも、危険を察知してロッカーに隠れる」という様子が描かれていました。
面白そうなので体験版をやってみたいのですが、製品版は日本語対応であるものの体験版は未対応のようです。
2025年02月15日
Dyping Escape
不気味な目玉に指示された内容をタイピングしていく「タイピングゲーム」。
ただし、その内容がプレイヤーを害するような内容だとそれがそのまま襲いかかってくるようです。
それを回避する手段として、適用条件や効果が書かれた「切れ端」があるとのこと。
それを使って単語や文字を入れ替えてしまえば、プレイヤーへの被害を避けられる…と。
なかなか面白そうなゲームですね。
ただし、その内容がプレイヤーを害するような内容だとそれがそのまま襲いかかってくるようです。
それを回避する手段として、適用条件や効果が書かれた「切れ端」があるとのこと。
それを使って単語や文字を入れ替えてしまえば、プレイヤーへの被害を避けられる…と。
なかなか面白そうなゲームですね。
2025年02月13日
祝!ダイス・ガンビット日本語対応
1枚のイラストに一目惚れし、日本語対応ではないのにウィッシュリストに入れておいた『Dice Gambit』。
体験版の記事で、ウィッシュリストの多さによっては日本語対応するらしい、と期待を寄せていました。
先日、ふと久々にストアページに行ってみると……日本語対応になってる!!(*´∇`*)
昨年末頃に、「Dice Gambit is coming to Asia!」のタイトルでお知らせが投稿されており、中国語・韓国語・日本語に対応すると書かれています。
嬉しすぎる!!
体験版の記事で、ウィッシュリストの多さによっては日本語対応するらしい、と期待を寄せていました。
先日、ふと久々にストアページに行ってみると……日本語対応になってる!!(*´∇`*)
昨年末頃に、「Dice Gambit is coming to Asia!」のタイトルでお知らせが投稿されており、中国語・韓国語・日本語に対応すると書かれています。
嬉しすぎる!!
2025年02月12日
Kentum
コールドスリープしながら宇宙船で航行している主人公のケントが毒舌AIと共に、未知の惑星で人類復興を目指すゲームのようです。
惑星を探索し、動植物を採取したり、時には戦ったりしながらサバイバルをしていくとのこと。
特徴的なのはケントがクローンであり、倒れても別のクローンが復活するという点。
死なないように頑張るというより、死んでもそれを糧にして前に進むスタイルみたいですね。
内容的には面白そうなのですが、体験版をちょっとやってみたところ完全なる機械翻訳。
しかも斜体にしたいと思われる文字が<i> </i>で囲まれたまま表記されてしまっている始末。
今のところは、ちょっと期待薄ですね。
惑星を探索し、動植物を採取したり、時には戦ったりしながらサバイバルをしていくとのこと。
特徴的なのはケントがクローンであり、倒れても別のクローンが復活するという点。
死なないように頑張るというより、死んでもそれを糧にして前に進むスタイルみたいですね。
内容的には面白そうなのですが、体験版をちょっとやってみたところ完全なる機械翻訳。
しかも斜体にしたいと思われる文字が<i> </i>で囲まれたまま表記されてしまっている始末。
今のところは、ちょっと期待薄ですね。
2025年02月08日
Do No Harm
奇妙な村で「ラヴクラフト的」悪夢にも悩まされつつ、患者を治療する医療シミュレーションゲームだそうです。
主人公はとある村にやってきた医者ですが、その村はクトゥルフ神話系の話で訪れそうな雰囲気。
そんな村で診療所に訪れる患者たちを診察し、薬の投与などを行っていきます。
ただし現代的な医学ではなく、中世くらいの「当時は正しいと信じられていた医学」みたいな感じがしますね。
記事のスクリーンショットから見る、ゲームの雰囲気はかなり好きだなぁ。
体験版が配信されているのでプレイしてみたいですが、残念ながら体験版は日本語非対応のようです。
本編は日本語対応みたいですから、今後の発売を注視しましょうか。
主人公はとある村にやってきた医者ですが、その村はクトゥルフ神話系の話で訪れそうな雰囲気。
そんな村で診療所に訪れる患者たちを診察し、薬の投与などを行っていきます。
ただし現代的な医学ではなく、中世くらいの「当時は正しいと信じられていた医学」みたいな感じがしますね。
記事のスクリーンショットから見る、ゲームの雰囲気はかなり好きだなぁ。
体験版が配信されているのでプレイしてみたいですが、残念ながら体験版は日本語非対応のようです。
本編は日本語対応みたいですから、今後の発売を注視しましょうか。
2025年02月07日
Keep Driving
2000年代初頭、初めて車を買った主人公が遠方のフェスティバルを目指して旅に出るロードムービー的なRPGだそうです。
自分で好きなようにルートを選んで進む旅の行程をRPGのターン制バトル的に表現しているとのこと。
ヒッチハイクをする人々との出会いや、車のアクシデントなどにも見舞われるそうな。
画面はほとんどが道路を走る車を真横から写した情景ですが、PVのゲーム画面はかなり魅力的に見えます。
ローンチトレーラーがめちゃくちゃ良かったので、ついついウィッシュリストに入れてしまいました。
ただ、現時点では日本語に対応していないんですよね……。
自分で好きなようにルートを選んで進む旅の行程をRPGのターン制バトル的に表現しているとのこと。
ヒッチハイクをする人々との出会いや、車のアクシデントなどにも見舞われるそうな。
画面はほとんどが道路を走る車を真横から写した情景ですが、PVのゲーム画面はかなり魅力的に見えます。
ローンチトレーラーがめちゃくちゃ良かったので、ついついウィッシュリストに入れてしまいました。
ただ、現時点では日本語に対応していないんですよね……。
2025年01月30日
Rise of the Ronin
Steam版が3月にリリースとのことで非常に嬉しい限り。
面白そうなゲームだったのですが、PS5タイトルとのことでPC版が出ないかなぁと思っていたんですよ。
「主人公の侍がいずれの勢力に肩入れするかでストーリーが変わる」というのは侍道シリーズを彷彿とさせるワード。
侍道シリーズが好きな黴としては、発売当初から気になるゲームでした。
早速ウィッシュリストに入れておこうっと。
面白そうなゲームだったのですが、PS5タイトルとのことでPC版が出ないかなぁと思っていたんですよ。
「主人公の侍がいずれの勢力に肩入れするかでストーリーが変わる」というのは侍道シリーズを彷彿とさせるワード。
侍道シリーズが好きな黴としては、発売当初から気になるゲームでした。
早速ウィッシュリストに入れておこうっと。
2025年01月28日
Unreachable
誘拐された妻子を救うため、誘拐犯からの要求を実行する警察官が主人公とのこと。
危険なミッションをこなしながらですが、頼りになるのは主人公の「瞬間記憶能力」。
犯人の要求に従いつつも、一瞬の記憶に現場や周囲の状況を留め、そこから犯人の手がかりを探すのだとか。
なるほど、じっくり周囲を探索していたら犯人にバレる……というところを特殊能力によって解決しているんですね。
なかなか面白そうで興味をそそられるエッセンスが多いゲームだなぁ。
危険なミッションをこなしながらですが、頼りになるのは主人公の「瞬間記憶能力」。
犯人の要求に従いつつも、一瞬の記憶に現場や周囲の状況を留め、そこから犯人の手がかりを探すのだとか。
なるほど、じっくり周囲を探索していたら犯人にバレる……というところを特殊能力によって解決しているんですね。
なかなか面白そうで興味をそそられるエッセンスが多いゲームだなぁ。
2025年01月22日
Dungeon Overdose
残機と中毒率を管理しながら、ランダム生成された100階のダンジョンに挑むゲームのようです。
ゲームオーバー条件は、パーティー全滅ではなく残機がなくなること。
パーティーが全滅しても残機がある限りは復活できるみたいですね。
パーティーメンバーはダンジョン内のランダムイベントで仲間になるので挑戦するたびに違うとのこと。
そのためか、スクリーンショットでは「Hero」というキャラがレベル99で異常に強く、他は低レベルです。
PVだとHeroがレベル1のシーンもあったので、これは何度も復活して挑戦している結果なのか?
またダンジョン内は魔力が湧き上がっていて、スキルはMPなどを消費することなく使える設定。
ただし、多すぎる魔力によって徐々に中毒になっていく……と。
面白そうですが、仲間が使い捨てっぽいことと、職業名だけのアイコン的存在なのがちょっとなぁ。
ゲームオーバー条件は、パーティー全滅ではなく残機がなくなること。
パーティーが全滅しても残機がある限りは復活できるみたいですね。
パーティーメンバーはダンジョン内のランダムイベントで仲間になるので挑戦するたびに違うとのこと。
そのためか、スクリーンショットでは「Hero」というキャラがレベル99で異常に強く、他は低レベルです。
PVだとHeroがレベル1のシーンもあったので、これは何度も復活して挑戦している結果なのか?
またダンジョン内は魔力が湧き上がっていて、スキルはMPなどを消費することなく使える設定。
ただし、多すぎる魔力によって徐々に中毒になっていく……と。
面白そうですが、仲間が使い捨てっぽいことと、職業名だけのアイコン的存在なのがちょっとなぁ。
2025年01月14日
FREEZIA
人工知能フリージアとなって、冷凍睡眠する人類たちの状態を管理するパズルアクションだそうです。
冷凍睡眠管理パートとアドベンチャーパートを繰り返していくらしく、ストーリーもきちんとありそう。
PVを見る限り、フリージアを神と崇めているような人がいたり、「反乱分子」をわざと死亡させてほしいと言われている場面も。
青と白の2色で表現された単純なドット絵が残酷さを軽減していますが、結構エグそうな予感がします。
冷凍睡眠管理パートとアドベンチャーパートを繰り返していくらしく、ストーリーもきちんとありそう。
PVを見る限り、フリージアを神と崇めているような人がいたり、「反乱分子」をわざと死亡させてほしいと言われている場面も。
青と白の2色で表現された単純なドット絵が残酷さを軽減していますが、結構エグそうな予感がします。