さぽろぐ

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2024年01月02日

Unheard -罪の代弁-

『Unheard -罪の代弁-』 プレイ日記 vol.1
 正月企画2018として『MURDERED 魂の呼ぶ声』をプレイしてから6年。
 だいぶブランクがありますが、正月企画2024をやっていきます。
 事前情報がゼロまたは概要程度しか知らない1000円未満のゲームをチョイス。
 年末年始に一気にプレイして、1月中にプレイ記をあげることを目指すというものです。
 企画タイトルとして選んだのは『Unheard ー罪の代弁ー』。
 音だけを頼りにプレイする推理ゲームだということだけは、以前に記事を見たことがあるので知っています。
 確かそのときは日本語非対応だったと思うのですが、日本語フルボイス対応になっていました。
 ちなみにお値段はSteamのウィンターセールで404円。  

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2024年01月03日

「失われた美学」事件

『Unheard -罪の代弁-』 プレイ日記 vol.2
 2つ目の舞台はとある美術館。
 展覧会に飾られるはずだった絵が額縁しかありません。
 果たして絵を盗んだのは誰でしょうか。  

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2024年01月04日

速攻で「美学の復活」

『Unheard -罪の代弁-』 プレイ日記 vol.3
 館長、沖崎先生、泥棒の金髪と3人を追ってきて、とりあえず沖崎先生のパフォーマンスアートが大失敗したのは理解しました。
 美学が失われたの一瞬だったもんな。  

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2024年01月06日

大鳥警察署爆破事件

『Unheard -罪の代弁-』 プレイ日記 vol.4/span>
 謎の女性から声探システムは使用を続けているとおかしな声が聞こえる副作用が出ることがあると言われました。
 ただし、テストをクリアしてシステム使用を停止すれば症状は消えるとのこと。
 さて、次の「絵」は被害者12名を出した大鳥警察署爆破事件です。  

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2024年01月07日

烏鳴きが悪いと人が死ぬ

『Unheard -罪の代弁-』 プレイ日記 vol.5
 カラスの正体と爆弾を起爆させた人物は判明。
 残る謎は爆弾を誰がどうやって警察署に持ち込んだのか。  

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2024年01月08日

「オズの魔法使い」殺人事件

『Unheard -罪の代弁-』 プレイ日記 vol.6
 次の「絵」はある劇場のものです。
 図面の下半分くらいは舞台になっていて、上半分は控室などと思われる舞台裏。
 規模としてはそんなに大きくなさそうかな?  

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2024年01月11日

殺しのダブルブッキング

『Unheard -罪の代弁-』 プレイ日記 vol.7
 殺し屋2人組にネームタグをつけたところ、彼らの動きが見えるようになったので「ここで入ってきていたのか」と気づけました。
 このネームタグによって今まで見えていなかったものが浮き上がってくるしくみ、視界が開けたって感じで良いですね。  

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2024年01月12日

茉里奈の野望 ~主役奪還編~

『Unheard -罪の代弁-』 プレイ日記 vol.8
 彩佳の自作自演と、殺し屋による彩佳殺害計画の2つが明らかになりました。
 しかし実際に彩佳を死に至らしめたのは、第三の計画です。  

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2024年01月13日

殺しのステージマネージメント

『Unheard -罪の代弁-』 プレイ日記 vol.9
 いよいよ大詰めですが、恋人関係が明らかになったことで匠監督が一気に真犯人ランキングトップに躍り出ました。
 とは言えメガネも怪しいので、先にメガネの方を見に行きますか。
 彼は今までの登場人物を追う中で断片的に行動を把握しているので、それをつなぎ合わせていく感じになろうかと思います。  

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2024年01月14日

精神病院爆破事件

『Unheard -罪の代弁-』 プレイ日記 vol.10
 最後の謎は、とある未解決事件。
 多くの探偵が未解決事件に挑んでは失敗し、皆そろって一時的な逆行性健忘に襲われているのだとか。  

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