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2019年10月14日

Police Stories

警察官になって、銃撃戦などを行いながらミッションをクリアしていくゲーム。
ただし、向こうが銃口を向けてくるなど、明確に殺意がある場合にしか発砲してはいけないそうです。
ハリウッド映画ばりに撃ちまくり、殺しまくると、スコアがガンガン減っていくとのこと。
これは、単に難易度の向上と緊張感に繋がるか、イライラに繋がるか、きわどいところですねぇ。
どんな操作感になっているのか、知りたいところです。  


Posted by 黴 at 15:15Comments(0)Game

2019年10月12日

Noita

ピクセルで表現された一見レトロな横スクロールアクションゲーム。
ダンジョンは自動生成され、その中にあるワープポータルに到達すれば次のステージへ。
それを繰り返してボスを倒せば終わり、という非常にシンプルな構成です。
ところがどっこい、なんとゲーム中のピクセル1つ1つに物理演算が働いているのだとか。
普通で言えば、この手のゲームで 「魔法で壁を壊す」 という行動をとれば、いつでも同じ壊れ方になりますが、
このゲームでは、物理演算によって、壊れ方がその時々によって異なるようです。
それに伴って、どのように連鎖的な崩れ方をするかも変わってくる……と。
文字で読むと何のこっちゃい、なのでこれはぜひPVを見ていただきたいところ。
どうやら、ゲーム自体の難しさよりも、この物理演算によって死ぬ場面も多々見られるようですが、
レトロゲームのようでいて、まったくレトロじゃないコンセプトが気になるゲームです。  


Posted by 黴 at 16:09Comments(0)Game

2019年10月11日

Untitled Goose Game ~いたずらガチョウがやって来た!~

プレイヤーはガチョウになって、村でいたずらを引き起こす……という何とものんきなゲーム。
グラフィックも絵本のようで可愛らしいです。
いたずらに関する知性はともかく、能力的には、ごく普通のガチョウのもよう。
よって、簡単に人に追っ払われてしまうため、ミッションをこなすには頭を使う……という按配。
PVでおしりをふりふり歩くガチョウが何とも言えないフォルムで、よきかなよきかな。  


Posted by 黴 at 22:15Comments(0)Game

2019年10月10日

アッシュと魔法の筆

魔法の筆で自分の空想の中の 「かいぶつ」 を具現化できる能力を手にした少年が、
かいぶつの力を借りて、町を覆う 「くらやみ」 を切り開いて進んでいくゲーム。
途方もなく美しいグラフィックが特徴です。
ほぼ廃墟と化した暗い町の壁に、主人公が描く絵は光の粒で構成されて光を放っています。
それがスクリーンショットだけでもわかるくらいきれいなんですよね。
そして、かいぶつたちが可愛らしい(*´∇`*)
個人的にはプレイしたいですが、プレイ記にするのは無理な作品ですな(;´Д`A
ひたすらに 「きれい」 を連発するだけになりそう。  


Posted by 黴 at 16:53Comments(0)Game

2019年10月09日

「Indivisible」発売未定

先日、発売された 『Indivisible』 ですが、日本での発売が10月11日から未定に変更されたそうです。
ほぼ同時発売から未定というのは、どういう事情でしょうね。
PVでも、戦闘シーンが見られるキャラクターがどんどん増えてきていて、わくわくしていたのですが……。
まぁ、発売されないわけではないので、気長に待ちましょうか。
それにしても、キャラが増えるとホントに戦闘も多彩で面白そうです。
日本で発売されると良いですねぇ。  


Posted by 黴 at 23:06Comments(0)Game

2019年10月07日

Jenny LeClue - Detectivu

少女探偵ジェニーが殺人事件の謎を解き明かすゲーム……というと、よくある設定に見えます。
しかし、このジェニーは子ども向けミステリーの主人公だそうです。
アーサー・K・フィンケルシュタイン著のシリーズ38作となる長寿作品。
ですが、「誰も死なないミステリー」 をモットーにしているため、マンネリ化して売り上げが落ち込んでいるのだとか。
マガーク少年探偵団でも24作で20年くらいですから、相当ですね。

さて、次の作品の売り上げ次第で打ち切りにすると言われたアーサーは、初の殺人事件に着手。
ストーリー中では、ジェニーの母親が殺人容疑をかけられ、それを彼女が解き明かすことになります。
基本的には登場人物であるジェニーを操作して、殺人事件を調査しつつ、隠された謎を解いていくのですが、
同時にアーサーも案内人として登場し、物語全体をどういう結末にもっていくか選択することになるそうです。

斬新な設定に興味をそそられるのと、Steamで2,000円以下で安価に買えることから、気になるゲームです。
日本語ローカライズもされているそうなので、推理ものでも安心して遊べますな。  


Posted by 黴 at 21:16Comments(0)Game

2019年10月06日

トロピコ 6

トロピコと言えば、「何だか可愛い名前」 という第一印象を覆す独裁者ゲームですが、
その最新作のPS4版が発売されるそうです。
記事を見てみると、新要素としてランドマークの強奪というものがありました。
これは海賊やら特殊部隊やらを使って、ピラミッドだの自由の女神だのを強奪できるシステム。
それを自国に持ってくることで、良い効果が得られたり、観光客が来たりするのだとか。
むちゃくちゃすぎる……(´Д`;)
ちなみに日本からは彦根城が持って行かれたりするようです。  


Posted by 黴 at 18:31Comments(0)Game

2019年10月05日

フリーダムタウン

カルト集団の築いた集落へ潜入するというゲーム 『The Church in the Darkness』。
カリスマ的な指導者が信者500人を率いてつくりあげた理想郷に、甥っ子の安否を確認すべく乗り込んだ主人公。
…という背景は以前に記事で読んでいましたが、どんなゲームなのか気になっていました。
どうやら、まずは人々の話を聞いたり、探索をすることで、理想郷 「フリーダムタウン」 の真実を知ること、
そして、そのためにどのような行動をとるかによって、エンディングは変化するようです。
PVでは、地面に置かれた 「GOD IS LOVE」 という枝の文字を、「GODLESS」 に書き換えたりしていました。
果たして、これにどんな意味があるのか……。
値段も2,000円以下で買えますし、隠しエンディングの1つでもあれば、買いたい作品ですね。  


Posted by 黴 at 17:32Comments(0)Game

2019年10月04日

void tRrLM(); //ボイド・テラリウム

不思議なタイトルのゲームですね。
文明が滅んだ世界で、何故か1人だけ生き残っている少女。
けれども、彼女もまた菌類に侵されており、そんな彼女をお世話するロボットが主人公のようです。
ジャンルはローグライクRPGで、少女の食糧や必要なものを探してロボットは廃墟を巡るのだとか。
ぱっと見た感じ、ボリュームが少なくて安価なゲームかと思ったら、結構お高いです。
ってことは、結構ボリュームあるのでしょうか?  


Posted by 黴 at 18:51Comments(0)Game

2019年10月03日

ANNO Mutationem

PVの初っぱなから 「SCP」 のロゴが入るゲームがあったので、興味をもって記事を探してみました。
レトロな雰囲気のグラフィックとサイバーパンクな世界観が特徴のアクションアドベンチャーゲーム。
PVを見ると、敵にSCPオブジェクトが見えるほか、走っている車の側面にSCPのロゴがありました。
これは財団が存在する世界観ってことなのでしょうか。
SCP風、じゃなくて、SCPそのものってのは珍しいのかな?  


Posted by 黴 at 17:52Comments(0)Game