2020年11月11日
新人の頭部格差
『Lobotomy Corporation』 プレイ日記 ~Legacy ver.~ vol.18
DAY17です。
比較的平和な日が続いています。
作業方法が解るまでのバタバタを思うと、知識って本当に大切ですね。
DAY17です。
比較的平和な日が続いています。
作業方法が解るまでのバタバタを思うと、知識って本当に大切ですね。
アンジェラは、不正アクセスを試みた者について、Bという自称以外は突き止められなかったようです。
しかし、「B」 という名前の意味を知っているならば、会社の関係者であることは明らかだ、と言うアンジェラ。
創始者 「A」、反逆者 「B」、そして 「X」。
一見、安易な偽名に見えるこの名前には、何か意味があるというのでしょうか。
今のところ、手がかりと覚しき情報はないよなぁ。
Aがアンジェラ……ってことはあるでしょうか?
アンジェラは、Bと会話したXのことも遠回しに責めてきます(;´Д`A
新人さんを2名雇用しました。
頭頂部が寂しい男性職員・ソエオルは、栄養・交信・暴力が得意な原理主義者。
ポニーテールの男性職員・ネビルは、栄養・清潔・交信が得意な平和主義者です。
2人を 『コントロールチーム』 に配属し、代わりにレベル3のマキシムと、レベル4のダコタを 『教育チーム』 へ。
新しいアブノーマリティは、説明文に 「多くの目を持ち消えないランプを持って森を歩く鳥」 とあります。
先に配属されているフランクとメッケンナと会わせると、主義も作業もほとんど網羅している状態。
「命がけでやってみる」 しかないのが、今更ながらにブラック企業ですよね(´Д`|||)
せめても、ポイントをつぎ込んで 「マニュアル配布」 をレベル2にしておきました。
みんな、どんどん昇進しておくれ。
「O-02-40-H」 は、真っ黒くて丸っこい体に、黄色い目がたくさん付いています。
くちばしがあるので鳥かなぁと思うのですが、足とは別に手があり、それがランプを持っていますね。
見た目としては、割と可愛い部類のアブノーマリティですが、危険性はどんなもんか……。
取り敢えず、鳥だからエサ食べるんじゃないかという安易な考えで、マキシムに栄養作業をさせます。
マッチガールは暴力作業をすれば、ご機嫌だと解ったので、フランクに任せましょう。
作業感触はなかなか良く、順調に観測が可能になりました。
観測によれば、名前は大鳥。
やけにシンプルな名前ですね。
管理方法としては、気分値ゼロで確実に脱出するということが判明しました。
でも、エサで特に問題なく気分値が上がっていますし、精神ダメージもそこまでキツくありません。
レベル3職員でも、充分に対応できています。
観測によって判明したバックボーンを読むと、この鳥は怪物を倒すという使命を持っているそうな。
本日のアブノーマリティ収容状況
コントロールチーム:たった一つの罪と何百のも善 / 赤い靴 / 捨てられた殺人者 / 美女と野獣
情報チーム:血の風呂 / 宇宙の欠片 / 赤ずきんの傭兵 / 小さな王子
安全チーム:お前、ハゲだよ… / オートアラウンドヘルパー / 銀河の子 / そりのルドル・タ
教育チーム: マッチガール / 大鳥
本日の職員昇進状況
レベル5 : レギア / クリストファ / ハナ
レベル4 : ルビー / ティファニー / マリツァ / ダコタ / マキシム / フランク
レベル3 : ジュリエット / アーチャー / アントン / ジェイク / メッケンナ
レベル2 : アリサ/ ノア / ダナ / ネビル
レベル1 : ソエオル
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Posted by 黴 at 22:02│Comments(0)
│Lobotomy Corporation