2018年06月10日
VS.不良少女
『FIREWATCH』プレイ日記 vol.3
1日目
国立自然公園で花火をあげまくる馬鹿たれに説教すべく、ロープで崖を下っていたら落下しました。
仕事で骨が折れるならまだしも、本当に骨が折れたら洒落にならないんですが……((( ;゚Д゚)))
1日目
国立自然公園で花火をあげまくる馬鹿たれに説教すべく、ロープで崖を下っていたら落下しました。
仕事で骨が折れるならまだしも、本当に骨が折れたら洒落にならないんですが……((( ;゚Д゚)))
目標:花火を打ち上げるのをやめさせる
改めて見返すと、結構、デリラとの通信ができるところで、それを見逃していますね。
画面に目のマークが出たら、今見ている景色や場所について報告ができますし、
アイテムにカーソルを合わせて無線マークが出ても報告できるのですが、いくつも報告漏れしています。
報・連・相はしっかりと!
ジョンジー湖付近の草地までやってきましたが、花火は既に上がっておらず、犯人の姿も見えません。
湖の方へ行っているかもしれない、というデリラのアドバイスに従い、まずは付近を捜索します。
切り株の上にいるアライグマを見つけたので背後からそっと近づこうとしたら、いきなりデリラが大声をあげました。
無線からの声に驚いたアライグマは逃げてしまいます。
何事かと聞いてみたら、どうやら頭を悩ませていたクロスワードパズルがようやく解けたもよう。
いや、今は良いけど、これこっちが身を潜めているとき、デリラの声で危険に晒されるシーンがあるんじゃ……?
周囲を探索していると、大量に散らかされたビールの空き缶を発見。
どうやら、犯人はしこたま酒を飲んでいるようです。
自然公園にゴミを捨てていることに呆れるデリラ。
へ、ヘンリーがちゃんと1個ずつ片付けてるから……(;´Д`A
また、バックパックが2つと、岩の上に脱ぎ散らかされた2人分の衣類を発見。
どうやら犯人は2人組のようですね。
加えて、元凶の花火と焚き火、ウィスキーの瓶を見つけました。
花火は没収、焚き火は消しておき、ウィスキーは……これも没収!
正直な話、バックパックも……と思ったのですが、報告の際、デリラからトラブルになるから触るなと言われて断念。
ちぇ。
さてさて、湖への道を歩いて行くと、ブラジャーとパンツが落ちていました。
この時点では、洋ゲーホラーであるような馬鹿なカップルが羽目を外しているのだろうと思いましたが、
その先の道で、もう1組の下着を見つけ、様相が変わってきました。
どうやら、犯人は女性2人組のようです。
これは逆ギレの痴漢扱い必至だなぁ……(ノд`)
ヘンリーもかなり躊躇っていますが、デリラに仕事だと言われて、渋々湖へ向かいます。
どうやら年若い少女たちが、ラジカセでガンガン音楽をかけながら、素っ裸で水遊びをしているようです。
ゲーム画面上では逆行と距離から裸は見えませんが、ヘンリーは仕事しにくいでしょうな(;´Д`A
それでも注意しなければならないので、ひとまず 「花火をやめろ」 と呼びかけます。
字幕を見るに、チェルシーとリリーという2人組のようですが、チェルシーの方が質が悪いようで、
ヘンリーを口汚く罵ります。
リリーの方も、ヘンリーを覗き魔扱いし、気持ち悪い親父、とわめき立てました。
(*´ェ`) ……荷物も服も取り上げておくんだった。
腹立たしいことこの上ありませんが、2人は別の所に行く気にはなったようです。
目標:ツー・フォークス監視所に戻る道を探す
さて、一応任務は達成したので監視所に帰ることにしますが、如何せん元来た道を戻れないので、
別の道を探して戻らなければなりません。
付近を探索すると、遊歩道を指し示す看板がありました。
この遊歩道から、ツー・フォークス監視所へ戻れるようです。
また、湖周辺を探索していると、305の収納箱を発見。
ここにもデイブの置き手紙が入っており、1986年8月29日、この間見つけた手紙から1ヶ月半ほど後ですね。
デイブの実家で不幸があり、少しの間仕事を休むことが書かれています。
また、「ワピチで起きていること」 について「保安官がよく思わないだろう」とか、「やりすぎたかもしれない」とか、
何となく事件を匂わせることが記されていましたが詳細は不明。
ここに一緒に入っていたのは、「東コロラド大学」 と印字された古いスウェットシャツと、『4番目の屋敷』 という本。
けれども、ヘンリーの記憶にある限り、「東コロラド大学」 というのは存在しないそうです。
ヘンリーが住んでいたのはコロラド州……。
何か関係してくるのかなぁ?
少し進むと、またデリラがヘンリーがこの仕事に就いた理由について話題にしてきました。
求人広告を見たから、と答えたところ、森林局の予算が増えて求人広告を出せたという話になります。
何でも、イエローストーン国立公園が丸焼けになりかけた事件がきっかけなのだとか。
かつては森林火災を防ぐ有効な手段がなかったために、「原野の火災は自然鎮火に任せる」 というのが
政府の見解でしたが、そのために国立公園が10万エーカー焼失。
この大事件により、森林局は募集広告を出すことにしたのだそうです。
イエローストーン国立公園はここから15マイルほどの位置にあるそうですし、結構詳しく語られましたが、
この事件も何か関係があるのでしょうか。
道中、どこにポイントが合わさったのか判りませんが、デリラのいる 「ソロフェア監視所」 について話題に出せました。
「こんな遅くまで明かりをつけてるのか?」 と聞くヘンリーに、「クロスワードパズルがやめられない」と言うデリラ。
しかし、黴は画面でそれらしい塔を見つけられないんですよね……。
選択肢の出るカーソルの位置が、完全に岩肌なんですよ。
ちょっとバグっぽいなぁ。
本当はもっと高所から見ないと発生しない会話とか。
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Posted by 黴 at 20:17│Comments(0)
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