2013年04月26日
お一人様一回限り
『セブンスドラゴン2020』 プレイ日記 vol.3
CHAPTER 1 戦場の呼び声 ~The Warcry~
DESTROYERの迎撃スタンスが主戦力になっているので、これを最優先で最大レベルにします。
HACKERはサバゲーナレッジの発動確率が上がるならレベルアップさせたいところですが、
確率が上がらないのであれば、ディフェンスゲイン優先かなぁ。
PSYCHICは、ひとまずフレイムを強化しました。
レベル3にすると対象を単体か全体か選択できるようになるみたいです。
CHAPTER 1 戦場の呼び声 ~The Warcry~
DESTROYERの迎撃スタンスが主戦力になっているので、これを最優先で最大レベルにします。
HACKERはサバゲーナレッジの発動確率が上がるならレベルアップさせたいところですが、
確率が上がらないのであれば、ディフェンスゲイン優先かなぁ。
PSYCHICは、ひとまずフレイムを強化しました。
レベル3にすると対象を単体か全体か選択できるようになるみたいです。
続いての任務は、集めたDzによって完成した自衛隊の装備を届けること。
自衛隊は11階に居るというので、そこまで地道に降りていかなければいけないのかと思ったら、
途中で外壁に開いた穴から外に出て、《浮遊岩礁》 なるところを伝っていくことになりました。
ビルの破片みたいなものが空中に浮いており、そこを飛び移りながら進むというものですが、
飛び降りるならまだしも、飛び上がることができるのはどういうわけだよ…。
そんな人外能力を発揮しつつ11階へ。
ここで自衛隊に装備一式を渡したところで、屋上に居る帝竜討伐隊から壊滅の連絡が入ります。
第13班が屋上に向かって現状確認をすることになりました。
……ってなわけで、屋上にて帝竜ウォークライと再戦です。
ただし、討伐隊によってダメージを負わされた 「手負いのウォークライ」 となっていました。
まずはディフェンスゲイン・デストロイチャージ・デコイミラーの3D作戦。
ウォークライの通常攻撃は、ディフェンスゲイン使用でも10~15の被ダメがあります。
続いて、HACKERはリジェネレーターを使用。
DESTROYERとPSYCHICは、迎撃スタンスとフリーズで攻撃態勢に入りました。
氷属性が弱点らしく、100を超えるダメージを与えましたが、相手のギガブレイクという技もかなり痛い……。
フリーズが効くので、回復はHACKERに任せて、PSYCHICは攻撃に回りましょう。
回復アイテムのメディスⅠを……と思ったら、ウォークライが灼熱の剛火球なる全体攻撃を使用。
DESTROYERがLF5になったうえ、火傷の追加ダメージで死亡してしまいました。
次ターン、ナノエイドというアイテムでDESTROYERを蘇生します。
すると、ウォークライのギガブレイクがミス。
命中率が低いのかな?
おかげで助かりましたが、常にウォークライが先手をとるため、このままではピンチです。
ここでエグゾーストを初使用。
このターンは必ず最速で動けるという特性を利用して、PSYCHICにキュアをかけさせます。
ところが、ウォークライが力溜めで1ターン消費したため、非常にもったいない結果に……or2
力溜めの後はガードでしょう、と防御したところ、タイフーンハウルという技を使用してきました。
ダメージはガードしていればたいしたことがないのですが、麻痺を伴うもよう。
麻痺は一定確率で行動不能ですから、緊急性は高くありません。
どうせ数ターンごとに麻痺させられると踏んで、回復せずに攻撃続行!
迎撃スタンスとフリーズを使って、地道にLFを削っていきます。
そうだ、次ターンでディフェンスゲインが切れるから、今のうちに重ねがけ……
Σ( ̄ロ ̄lll) できないの!?
効果がない、的なことを言われて、完全なるムダに終わりました。
失意のうちに、次のターン、再度ディフェンスゲインを使ったところ、追い打ちをかけるように
HACKERにギガブレイクがヒットし、灼熱の剛火球もお見舞いされます。
HACKERのLFが6しか…… Σ(゜Δ゜*) サバゲーナレッジ!!
存在を忘れてたよ、サバゲーナレッジ!
助かったよ、サバゲーナレッジ!!
一命を取り留め、しかも相手が力溜めを使ったので、その隙に充分な回復ができました。
タイフーンハウルをガードし、デコイミラーがかかっているPSYCHICはフリーズで攻撃。
そのまま一気にたたみかけて、トドメです!
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Posted by 黴 at 23:26│Comments(0)
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