2013年04月23日
待ちデストロイ
『セブンスドラゴン2020』 プレイ日記 vol.2
CHAPTER 1 戦場の呼び声 ~The Warcry~
スキルが習得できるようになりましたが、スキルポイントが1ポイント=1スキルじゃないんですね。
最初に100ポイント貰って、習得に80ポイント、次の強化には150ポイントかかる…みたいな感じでした。
CHAPTER 1 戦場の呼び声 ~The Warcry~
スキルが習得できるようになりましたが、スキルポイントが1ポイント=1スキルじゃないんですね。
最初に100ポイント貰って、習得に80ポイント、次の強化には150ポイントかかる…みたいな感じでした。
HACKERにはターン終了時、一定確率でLF回復するサバゲーナレッジを習得させました。
パッシブスキル大好き(*´∇`*)
DESTROYERは、LIFEボーナスと迎撃スタンス。
そのターン中に攻撃してきた敵にカウンターを放つというものです。
PSYCHICには、回復スキルのキュアと氷属性のフリーズを覚えさせました。
さて、ドラゴンに地球全土が支配され、わずかな生き残りがこの新宿シェルターに批難している状況下。
少しずつ領土を取り戻すべく、ムラクモ機関と自衛隊は、まず東京都庁の攻略を行っているそうです。
現在、都庁にはあのときの赤いドラゴン・帝竜ウォークライが巣くっており、その討伐が最終目標。
ムラクモ13班と命名された3人も東京都庁へ向かいますが、最初の任務は資材の確保でした。
ドラゴンの死体からとれる資材を3体分=3Dz持ってくるのがお仕事です。
…というわけで、やってきました 『新宿逆サ都庁』。
何でも帝竜は自分の巣を好きなように造り替えることができるらしく、都庁は上下反転状態。
階下に行けば行くほど階数が上がっていくという仕様になっていました。
早速、戦闘で迎撃スタンスを使ってみましたが、相手の攻撃を喰らえば何度でもカウンターが使えるようです。
出現した3体が全員DESTROYERに攻撃したときは、1ターンに3回攻撃ができました。
逆に狙われなければ無駄に終わるわけですが、どうやらヘイトを集める効果もあるもよう。
スキルをレベルアップさせれば、より狙われやすくなるみたいです。
こりゃなかなか使いやすいな。
最初のドラゴン戦は、ドラゴンハンマードというハンマーのようなデカい頭のドラゴンと戦うことになりました。
まずはHACKERのディフェンスゲインで防御力を上げ、PSYCHICはフリーズ、DESTROYERは通常攻撃を使用。
しかし、ドラゴンハンマードが2回攻撃を行ってきたので、DESTROYERは迎撃スタンスメインに切り替えます。
するとかなりの確率で2回ともDESTROYERを狙ってくれました。
そうなると与ダメがグッと上がって良い感じに回ります。
しかも、3人全員がドラゴンハンマードよりも先に行動できるため、回復が追いつかないこともありません。
非常に安定した戦闘となり、見事に勝利。
レベルが上がってスキルポイントを獲得したので、新たなスキルを習得します。
HACKERはターン終了時にLFを回復させるリジェネレーター。
DESTROYERには、攻撃力アップのデストロイチャージ。
PSYCHICは、自分の身代わりをつくるというデコイミラーを覚えてみました。
身代わりって何だろうか、と思ったら単にシールドと考えて良いようです。
デコイのLFが尽きるまでは、PSYCHIC本体にダメージが入らない、と。
またリジェネレーターの回復量はLF3~5という微々たるもの。
メンバーのLFが44~53なので10%弱ですが、雑魚の攻撃も10前後入るので、これじゃ心許なさ過ぎます。
スキルレベルを上げたいところですが、上げるのに800ポイントも消費するんですよね(;´Д`A
一方、ドラゴン戦後の通常戦闘でサバゲーナレッジが初発動しましたが、
こちらはLF13くらい回復してくれました。
これの発動確率上げたいな~。
残り2匹のドラゴンも、最初と同じくドラゴンハンマードでした。
若干、相手のLFが高く設定されているようで、時間はかかりましたが、戦法は1回目とまったく同じで行けます。
先手をとられることがないのと、PSYCHICのデコイミラーがなかなか良い仕事をしてくれました。
ドラゴンハンマードの攻撃2回までなら肩代わりしてくれるので回復の手間が省けます。
それに、相変わらずDESTROYERを良く狙ってくれるため、カウンターの効果も存分に発揮できました。
これにて、目的の3Dzを確保。
新宿シェルターに持ち帰ると、武器や防具の購入が可能となりました。
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Posted by 黴 at 23:55│Comments(0)
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