2012年11月07日
大統領ロマンス
『GHOST TRICK』 プレイ日記 vol.7
第3章 PM 8:04
リンネに迫る第二の殺し屋。
しかし、電話が壊れてしまったため、シセルはマンションの一室に閉じ込められた状態に。
騒音に絶賛ブチ切れ中の隣人から電話を拝借することにしたのは良いが、
まずは隣の部屋に移動する方法を見つけなければいけない。
第3章 PM 8:04
リンネに迫る第二の殺し屋。
しかし、電話が壊れてしまったため、シセルはマンションの一室に閉じ込められた状態に。
騒音に絶賛ブチ切れ中の隣人から電話を拝借することにしたのは良いが、
まずは隣の部屋に移動する方法を見つけなければいけない。
PM 8:04 メゾン・ド・ナムアミ 701号室
前章との変化と言えば、カノンがソファに置いていったリモコンです。
リモコンを操作してテレビをつけると、どうしても吠えてしまうミサイル。
当然、起こったお隣さんが激しく壁を叩き始めました。
しきりに 「壁ごと踏みつぶす」 と脅すお隣さんですが、本当に破壊させるつもりか…?
もっと騒ぎを起こそうとシセルが言うので、さらにツリーのメロディーも鳴らしてみました。
すると、これまで以上に激しく壁を殴り出すお隣さん。
あまりの激しさに衝撃波でも発生したのか、ツリーとテレビが破壊され、ミサイルは吹っ飛びました(´Д`;)
壁はさすがに破壊されませんでしたが、道はできたみたいです。
お隣さんが壁際のテーブルにワインボトルを置いたことで、壁越しにそのコアに取り憑けば……。
シセルはミサイルに別れを告げ、隣室へ向かいます。
一方、ミサイルも自らで道をつくるため、玄関の扉に体当たりを始めました。
もしかしたら、今後のピンチに助けに来てくれるかも(*´∇`*)
PM 8:06 メゾン・ド・ナムアミ 702号室
窮地を救ってくれたお隣さんは、紫のドレスと毛皮のストールを身に着けたセクシーなマダム。
どうやら彼女は作家で、今夜が締め切りみたいです。
ワインボトルから電話まではかなり距離があるうえ、間にコアがほとんどありません。
何とかして移動しないと……。
まずは床に落ちている辞書に取り憑いてみます。
重すぎて開けられないので、《アヤツル》 は使えませんでしたが、マダムが辞書を探しにきました。
このまま持っていって貰えれば…と考えたものの、そう簡単にはいきません。
辞書が床に落ちているため、本棚を探していたマダムは気づかずに戻っていってしまいました。
ならば、床に視線を向けさせてみましょう。
こちらの部屋も天井に蓋があり、その真上にネズミが乗っかっています。
これを 《アヤツル>>>ヒネル》 で開けると……ネズミがポテッと棚の上に落ちてきました。
ネズミの傍にはヤジロベエがあるので、《アヤツル>>>ユラス》 を使ってみます。
ヤジロベエは、ネズミのお尻をぽいーんと弾き、本棚に吹っ飛ばしてしまいました。
そこへちょうどマダムが、再度辞書を探しに来て、ネズミに吃驚。
もう1つ、動かせそうな風車の置物が本棚に設置してあるので、《アヤツル>>>マワス》 を……。
すると、ネズミが辞書の上に落下し、マダムが辞書を発見できました(*´∇`*)
あとは、マダムが拾い上げる前に辞書に 《トリツク》!
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Posted by 黴 at 23:26│Comments(0)
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