2025年03月18日
おやおや?大家さん!
大家さんの主人公がアパートに紛れ込んだ妖怪を見つけて出て行ってもらうゲーム。
体験版をプレイしてみました。
体験版をプレイしてみました。
アパートの大家をしていた父親が亡くなり、仕事をしながら大家も引き継いだ主人公。
いきなり謎の男に「アパートの住人に妖怪が紛れ込んでいる」と言われます。
新月までにアパートを追い出さなければ、主人公も他の住人たちも妖怪に殺されてしまうそうな。
見分ける方法として、妖怪は決して嘘を吐けないと教えて貰い、住人たちとの対話の中から手がかりを探します。
会話で気になった発言や、住人に関して得られた情報を組み合わせて、妖怪を見つけ出すのが目的。
ただし妖怪は自分が妖怪という証拠になるような発言はなかなか見せないもよう。
そのため、人間である他の住人が「妖怪にはできない嘘を吐く」とか「妖怪ではあり得ない発言をする」のを拾うのが良いようです。
例えば「妖怪なんかいない」というのは自分が妖怪である以上有り得ず、「妖怪は○○だ」と他の住人に罪をなすりつけるのも有り得ません。
そうなると、そういう言動をしているのは人間であるということになるわけですね。
なかなか面白かったものの、体験版でプレイできた第1章はチュートリアル的なので難易度は非常に低かったんですよ。
今後のストーリーで、どれくらい難しくなるかで興味が変わるなぁ。
いきなり謎の男に「アパートの住人に妖怪が紛れ込んでいる」と言われます。
新月までにアパートを追い出さなければ、主人公も他の住人たちも妖怪に殺されてしまうそうな。
見分ける方法として、妖怪は決して嘘を吐けないと教えて貰い、住人たちとの対話の中から手がかりを探します。
会話で気になった発言や、住人に関して得られた情報を組み合わせて、妖怪を見つけ出すのが目的。
ただし妖怪は自分が妖怪という証拠になるような発言はなかなか見せないもよう。
そのため、人間である他の住人が「妖怪にはできない嘘を吐く」とか「妖怪ではあり得ない発言をする」のを拾うのが良いようです。
例えば「妖怪なんかいない」というのは自分が妖怪である以上有り得ず、「妖怪は○○だ」と他の住人に罪をなすりつけるのも有り得ません。
そうなると、そういう言動をしているのは人間であるということになるわけですね。
なかなか面白かったものの、体験版でプレイできた第1章はチュートリアル的なので難易度は非常に低かったんですよ。
今後のストーリーで、どれくらい難しくなるかで興味が変わるなぁ。
Posted by 黴 at 22:30│Comments(0)
│体験版