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2023年01月10日

EDAMAME ~エダマミー~


『パラダイス・キラー』 プレイ日記 vol.23
 現状までの調査では、まったく事件に関与していない者はいない、という印象ですね。
 大なり小なり、何らかの関与をしているので、誰がどんな役割を果たして事件が起きたのかを知る必要がありそうです。




【シンジケートアパートメント】支配的住居
 色々と疑惑が生じている終焉の証人の元へ。
 関係性向上のためのおしゃべりで、観葉植物をもらったところ、“徹底調査”が発生しました。
 レディ・ラブ・ダイの捜査を助けることこそ、神々が望んでいることだと言う終焉の証人は、1つ情報を提供してくれました。
 事件当夜、アキコ14大元帥は孤独な監獄から終焉の証人に電話をかけてきたはずです。
 しかし、電話の向こうからは、あの島独特の音も、海の音も聞こえなかったとのこと。
 アキコは本当に孤独な監獄にいたのでしょうか。

 こうなってくると、アキコが拒否している通話記録の確認はしておきたいところですね。
 でも「判事の命令だ」と言っても完全拒否なのをどうすれば良いのか……。

 事件当夜、終焉の証人は謎の電話番号に発信しています。
 レディ・ラブ・ダイがそれを追及したところ、証人は「電話はかけていない」「記録が残っているなら掛け間違い」と言い張ります。
 また、クリムゾン・アシッドに依頼し、K.HXから第2の聖なる封印を解くゲートキーを入手させた件も、「知らない」の一点張り。
 らちがあかないと考えたレディ・ラブ・ダイは、裁判で証明してみせる、と話を切り上げます。

 通話記録を抑えていてもお構いなしで、「知らない」と言ってきますからね……(´Д`;)
 レディ・ラブ・ダイの言うように、もうこの件については裁判の場で明らかにするしかないのでしょうか。




【庶民住宅地】サムのバー
 サムとのおしゃべりは、ブラッドクリスタルを1つ支払って、おすすめのお酒を出してもらうこと。
 今回のつまみは枝豆で、トルコ出身の彼が日本のつまみを好む理由を聞くことができました。
 それはさておき、彼にも聞いておきたいことはあります。
 第3の聖なる封印を解く鍵である議員の血。
 サムにはドゥーム・ジャズのクリニックから、保管用の血液を盗んだ疑惑がかけられています。
 本人が主張するのは、あくまで処方薬をもらうためにクリニックに行ったということで、血の小瓶は見たこともないそうです。

 証拠が出てこない限り、問い詰めるのは無理そうですね。
 ちなみにクリニックに行っているのは、既に死んでおり骨だけの存在になっているサムの体が徐々に衰弱しているからだそうです。
 肉体を補うため、庶民が提供した血液を輸血しており、その件は議会の認可も受けているのだとか。
 他には、ユーリがかなり議員昇格に固執おり、自分を否定するものに対して攻撃性を見せることがある、という情報が得られました。




【デッドゾーン】屋根
 サムのバーは、かなり高台にあるのですが、そこからデッドゾーンと思われる場所が見えます。
 10年前、ヘンリーが悪魔を呼び出し、彼の母親やシンジケートメンバーが死亡する事態を引き起こした現場。
 悪魔の影響が島中に広がるのを防ぐため、コンクリートでエリアごと覆ってしまっています。
 まだ行ったことがありませんし、ここを探索してみましょうか。
 ……というわけで、崖からコンクリの建造物に飛び乗り、その表面を調べていきます。
 デッドゾーンを覆うコンクリートの頂上には、ナイトメアコンピュータで制御されたバルブがありました。
 どうやら、内部の悪魔による“腐敗”が漏れないようにしているようです。
 これを開けば、保安兵たちが対応に追われ、兵舎に忍び込めるのではないか…とレディ・ラブ・ダイは考えました。

 なるほど、そういう使い方をするのか。
 それでは早速……とバルブを開いたところ、内部の汚染された空気が噴出してきました。
 レディ・ラブ・ダイによれば、これで悪魔探知システムが作動し、保安兵が駆けつけるだろうとのこと。
 地上へ降りてみると、確かにデッドゾーン周辺に何人も保安兵がいます。
 んん……?デッドゾーンに入れるというわけではない……?





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Posted by 黴 at 17:51│Comments(0)パラダイスキラー
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