2022年02月11日
春ゆきてレトロチカ
『428 封鎖された渋谷で』のシナリオとゲームデザインをしていた方がディレクターのミステリアドベンチャー。
これだけでも期待ですが、「実写映像で構成された」というどういう風に進むのか非常に気になるシステム。
100年もの間、一族の中で不可解な死がたびたび発生する四十間一族の謎にミステリ作家が挑む!という物語。
値段から推測するのもあれですが、税込7,500円くらいするので、ボリュームには期待できそう。
後は謎解きの難度が高めだと嬉しいなぁ。
これだけでも期待ですが、「実写映像で構成された」というどういう風に進むのか非常に気になるシステム。
100年もの間、一族の中で不可解な死がたびたび発生する四十間一族の謎にミステリ作家が挑む!という物語。
値段から推測するのもあれですが、税込7,500円くらいするので、ボリュームには期待できそう。
後は謎解きの難度が高めだと嬉しいなぁ。
Posted by 黴 at 17:15│Comments(0)
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