2019年09月11日
体験版:CODE VEIN②
体験版の序盤ストーリーをクリアした後、深層というダンジョンも体験することができました。
本編ではやりこみ要素に当たるのでしょうか?
今回は、体験版専用の深層とのことです。
本編ではやりこみ要素に当たるのでしょうか?
今回は、体験版専用の深層とのことです。
同行者は3名から選ぶことができ、体験版用というブラッドコードも選択できます。
スタート地点に扉があるのですが、これは鍵を2つ手に入れるまで開かないとのこと。
鍵を探してダンジョンを進んでいくと、いきなり堕鬼の乱入みたいなメッセージが表示され、次々と敵が襲ってきました。
狭い通路でうまくロックオンもできず惨敗(;´Д`A
死ぬと所謂経験値的なものを落っことしてしまうのですが、落とした場所に行けば拾うことができます。
ですが、拾いに行くと、また群れに襲われるという負のスパイラルが生じるので、
何とか拾ったら手前に逃げて、そこで死亡。
復活して拾いに行くという手法で復帰することができました。
さて、気を取り直して、別の道を進んでみます。
すると、今度は道中に敵がチラホラいるという普通の構成。
そして、奥に広めの空間があり、そこにボスらしきものがいました。
溜まった経験値でレベル上げもできるのですが、まだしていないので何度も殺されます(´Д`;)
でも、勝てない相手という感じはしないですね。
黴は重量系のキャラ操作が苦手なので、銃剣を装備して、移動が ”Step” になるように設定しています。
ぎりぎりで躱すとか無理ですから、ステップの軽さを活かして敵の回りをぐるぐる。
銃剣の強攻撃である銃弾の発射でダメージを与え、隙があれば斬りつけるという戦法です。
火力がないので時間はかかりますし、一発もらうと瀕死なんですけども。
うまく同行者がタゲを取ってくれると良いところまでいくものの、速攻で殺されたときは諦めモードという他力本願。
体験版だからか、経験値は結構溜まりやすく、それを使って強化した後は、黴でも少しは戦力になれました。
全体的な感想としては、やっぱりバックスタブを取っている感覚が薄いかなぁ。
取れるときと取れないときの基準が、どうもはっきりしなくてモヤッとします。
大型ボス戦は楽しかったですよ。
黴は下手なので、じりじりコツを掴んでいって、ようやく勝てるといった感じで、良い難易度だったかと。
うまい人にとっては、ちょっと難度低めになるのかな?
ちなみに、最初にぶっ殺された堕鬼の群れも、ちょっとしたボス扱いだったようです。
てっきり経験値稼ぎポイントかと思っていたのですが、ある程度倒したらクリアになりました。
スタート地点に扉があるのですが、これは鍵を2つ手に入れるまで開かないとのこと。
鍵を探してダンジョンを進んでいくと、いきなり堕鬼の乱入みたいなメッセージが表示され、次々と敵が襲ってきました。
狭い通路でうまくロックオンもできず惨敗(;´Д`A
死ぬと所謂経験値的なものを落っことしてしまうのですが、落とした場所に行けば拾うことができます。
ですが、拾いに行くと、また群れに襲われるという負のスパイラルが生じるので、
何とか拾ったら手前に逃げて、そこで死亡。
復活して拾いに行くという手法で復帰することができました。
さて、気を取り直して、別の道を進んでみます。
すると、今度は道中に敵がチラホラいるという普通の構成。
そして、奥に広めの空間があり、そこにボスらしきものがいました。
溜まった経験値でレベル上げもできるのですが、まだしていないので何度も殺されます(´Д`;)
でも、勝てない相手という感じはしないですね。
黴は重量系のキャラ操作が苦手なので、銃剣を装備して、移動が ”Step” になるように設定しています。
ぎりぎりで躱すとか無理ですから、ステップの軽さを活かして敵の回りをぐるぐる。
銃剣の強攻撃である銃弾の発射でダメージを与え、隙があれば斬りつけるという戦法です。
火力がないので時間はかかりますし、一発もらうと瀕死なんですけども。
うまく同行者がタゲを取ってくれると良いところまでいくものの、速攻で殺されたときは諦めモードという他力本願。
体験版だからか、経験値は結構溜まりやすく、それを使って強化した後は、黴でも少しは戦力になれました。
全体的な感想としては、やっぱりバックスタブを取っている感覚が薄いかなぁ。
取れるときと取れないときの基準が、どうもはっきりしなくてモヤッとします。
大型ボス戦は楽しかったですよ。
黴は下手なので、じりじりコツを掴んでいって、ようやく勝てるといった感じで、良い難易度だったかと。
うまい人にとっては、ちょっと難度低めになるのかな?
ちなみに、最初にぶっ殺された堕鬼の群れも、ちょっとしたボス扱いだったようです。
てっきり経験値稼ぎポイントかと思っていたのですが、ある程度倒したらクリアになりました。
Posted by 黴 at 21:14│Comments(0)
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