2015年12月29日
ニュートラルエンド
『真・女神転生IV』 プレイ日記 vol.50
大天使メルカバーを倒すと、ボロボロの状態のミカド国へ移動させられました。
イザボーは東のミカド国の住民に避難を促すため、別行動をとることに。
悪魔王を倒したら、新宿のフロリダで落ち合う約束をし、一旦、分かれます。
大天使メルカバーを倒すと、ボロボロの状態のミカド国へ移動させられました。
イザボーは東のミカド国の住民に避難を促すため、別行動をとることに。
悪魔王を倒したら、新宿のフロリダで落ち合う約束をし、一旦、分かれます。
悪魔王はロウルートで1度戦っていますし、道中も大差ないようです。
中ボスの台詞が、ちょっと変化していたくらいでしょうか。
そして、ロウルートのときには気づきませんでしたが、魔王ベリアルは、こちらが補助をかけると、
ディアラハン→静寂の祈り→メギドラオンを固定で使ってくるもよう。
しばらく無駄な攻防をしてしまった……(;´Д`A
明星廊下を抜けて、ルシファーの元へ辿り着きましたが、ロウルートと異なり、未だワルターの姿を保っています。
しかし、ちょっとした会話を交わしただけで、結局ワルターも悪魔王ルシファーに変じてしまいました。
ルシファーとの戦闘は、ロウルートと同じなので省略。
撃破すると、元の市ヶ谷駐屯地へ戻ってきました。
善意の大魂と、悪意の大魂が揃ったので、イザボーの待つ、新宿フロリダへ向かいます。
フロリダには、ミカド国から避難してきたホープやウーゴの姿もありました。
東京でうまくやっていけそうなミカド国の人々に安心して、マサカドの元へと戻るソボロとイザボー。
マサカドは、2つの大魂を呑み込んで天へ昇り、天井の岩盤を破壊しました。
砕けた岩盤は地上に降り注ぎ、何十年ぶりの日の光が東京を照らします。
後に残ったのは、天を突くような巨大な石像と化したマサカドでした。
なーんだ、もう1戦くらいニュートラルルートだけの真ボスと戦うかと思ったのに、これで終わりですかぁ。
最後に、白い服の少女が大人の姿になり、お礼を言ってスタッフロール。
ライドウのルート分岐よりは変化ありましたけど、真Ⅲほどは凝ってないですね。
新宿の女神も、存在感薄かったですし。
もっと強いボスはDLCってことでしょうか……(´・ω・`)
いずれにせよ、これで 『真・女神転生IV』 のプレイ記は完了です。
レベルがもの凄く上がりやすいのと、スキル継承がやりたい放題なので、難易度は低めですね。
一応、2周目は難易度・熟練者だったのですが、予想していたような鬼難度ではなかったです。
多分、『真・女神転生IV FINAL』 もその辺の要素は変わらないと思いますし、購入は見送りかな。
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Posted by 黴 at 23:28│Comments(0)
│真・女神転生IV