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2017年11月19日

アクセサリ専門救助員


『FREEDOM WARS』 プレイ日記 vol.12
 父親ばかりか、姉まで “堕天” したことで、かなり迫害されたらしいシルヴィア。
 彼女が好意を持っているルキウスなる人物が、天獄を捨てたベアトリーチェを愛していることにも
 複雑な想いを抱いているようです。
 ルキウスってのは、2人にとって、どういう立場の人なんでしょうね?




 2つの任意ボランティアが出現したので、また複数回受けてみることにしました。
【シ3-6号作戦:目標排除】
 目標は砲撃四脚・甲の排除。
 最初に出てきたのは汎用弐脚・甲2体。
 両腕にミサイルランチャーを搭載したタイプと、銃を搭載したタイプが居ます。
 まずは巨大武器を無力化するべく溶断に励みましょう。
 また、蘇生してもらえれば、継戦力は低下しないことが解りましたので、味方への指示は蘇生優先で。
 腕やミサイルランチャーを溶断したら、ドラッグダウンを織り交ぜつつ、攻撃していきます。
 溶断の良いところって、張り付いていると、敵の砲撃が当たらないことが多いんですよね。
 ダメージを受けそうな挙動は解るので、ジャンプで離脱すれば良いし。

 この2体の汎用弐脚を倒すと、目的の砲撃四脚・甲が出現。
 肩についたシールドのようなものの溶断を試みますが、なかなか硬い(;´Д`A
 見ると、ニーナが同じ小剣だからか、溶断しようとしてくれています。
 ニーナと一緒に溶断に励み、シールドを落としたら、次は頭部。
 溶断に成功すると、頭部がポロッと取れました(´Д`;)
 この辺のボランティアになると、戦闘不能が当たり前になっています。
 あっちでもこっちでも蘇生祭り。
 そんでもって、アクセサリは結構放置されていることが多いので、グレコが積極的に蘇生に向かいます。
 砲撃四脚が半壊したあたりで、いつの間にか、輸送弐脚・乙が増援として出現していました。
 こっちを倒して資源を稼いでも良いのですが、砲撃四脚への集中攻撃を続行。
 規定時間を半分過ぎたところで、撃破できました。



【サ3-7号作戦:市民奪還】
 今回は砂嵐が吹き荒れる砂漠が舞台。
 非常に視界が悪く、横から簡易装甲型・乙や簡易輸送型・乙が攻撃してきて、鬱陶しいことこのうえなし(´Д`;)
 まずは、シールドの溶断を行いますが、こいつピョンピョン跳ねすぎだよ(;´Д`A
 しかも、大跳躍もするので、それを追いかけているうちに、簡易装甲型・乙の攻撃を食らうのがパターンに。
 シールドを落としたら、あと溶断できるところが鳥篭しかありません。
 鳥篭を溶断すると、グレコが直接市民を抱え上げました。
 おぉ、久々ですが仕方ありませんね。
 ダッシュで市民を護送機へ運びます。
 続いても、2つめの鳥篭を溶断して、市民を確保。
 ところが、先ほどは楽々搬送できたのに、やけに妨害を喰らいます。
 何だ?と思ったら、いつの間にか大型アブダクターの増援が出現しており、びったり張り付かれていました。
 ごり押しで、蘇生しては進み、また倒されを繰り返し、何とか搬送終了。
 最後の1人は輸送四脚を倒してからと思ったのですが、結局溶断してしまい、撃破前に救助完了となりました。



 この後は、しばしクリア成績の良くなかったボランティアをやり直すなどして資源を集めておきます。
 大苦戦した市民護衛は、試しにビーコンを持って猛ダッシュし、ゴールに設置したところ、楽勝でした。
 元々、アブダクターにとって、咎人の攻撃は脅威ではないので、止まらず歩き続ける限り、
 さほどのダメージは受けませんし、その間も味方が周囲の敵勢力を殲滅してくれます。
 単独行動して死んだらどうしようという懸念があったので、アクセサリだけは随行してもらったのも良かったかな。
 『忍道 戒』 では最も苦手な任務でしたけど、こちらはそうでもなくて良かったです。
 減刑7,680年 残り977,633年





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