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2016年02月16日

硬い肌


『GRAVITY DAZE』 プレイ日記 vol.11
Episode11 La peau dure ~硬い肌~

 一件落着かと思いきや、ボス花ネヴィが復活したばかりか、異世界から現実世界に付いてきました。
 大量のネヴィを吐き出したため、このままでは街が危険です。
 ただし、こちらもダスティが調子を取り戻しました。




 煙突に張り付いたミニ花ネヴィから倒していきますが、途中、シドーから通信が入りました。
 ネヴィがどんどん増えていって、街が危険だそうです。
 焦るキトゥンですが、1人ではどうしようもありません。
 そこへ見たことのない飛行船が多数現れ、砲撃を開始しました。
 また、右手に空気砲みたいなのをつけて、フードをかぶった謎の人物もネヴィに応戦しています。
 彼らは、『ヘキサヴィル防衛軍特務隊』 と名乗りました。
 これって確か、市長と政治的に対立している議員が所属していたところじゃないか?

 さてさて、やることは前回のボス戦とまったく同じでした。
 ミニ花ネヴィを攻撃し、すべて倒したらボス花ネヴィが攻撃できるようになります。
 しかも、今回は重力が存分に使えるので、周辺の雑魚ネヴィをすべて倒しても大丈夫。
 いやぁ、ゲージがあるって素晴らしい(*´∇`*)

 ボス花ネヴィは開くと同時に、雑魚を召喚していますが、問答無用で近づき、マイクロブラックホール発動!
 やっぱりガリガリHPが削れていき、一瞬でフェイタルタッチできました。
 うーむ、この必殺技良いなぁ。


 戦闘終了後、軍の指揮官であるユーリ・グノーから発足予定のネヴィ防衛部隊に協力を求められました。
 キトゥンを軍の指揮下に置いて、規律に従わせようとするユーリですが、キトゥンにその気はありません。
 ダスティと一緒に街を守っていくから大丈夫、とその場を立ち去ってしまいます。
 うーん、軍と対立して面倒なことにならなきゃ良いけど。





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