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2014年08月02日

ブラザー・ティル・セレクション


『KINGDOMS OF AMALUR : RECKONING』 プレイ日記 ~塩漬け生肉の冒険~ vol.10
 クエスト完了時の経験値でレベルアップしました(*´∇`*)
 スキルは採取ができないのが哀しすぎるので、練金術を上げます。
 アビリティはダガーマスタリーを習得し、ダガーのダメージを上昇させました。
  プレサイスウェポンIIのレベルも1上げて、ムーブに継続ダメージを付けます。
 最後はシャドウフレアをレベルアップさせ、ダメージを底上げ。




【サブクエスト : 期限超過】 ブラザー・ティルの本を手に入れる
 【ゴーハート村 ~聖オドウィグ修道院~】
 修道院内にある 『ブラザー・ティルのコレクション』 という本棚を調べるとサブクエストが発生しました。
 ブラザー・ティルは元経典長で今は故人らしいのですが、彼の書棚にかなり空きがあるもよう。
 各地に散らばっていると思われる本を集めて、ここに収めていくというサブクエストです。
 ちなみに、ブラザー・ティルの文学的興味は猥褻で淫らな方面に特化していたそうな。
 (*´ェ`) 滅びろ、こんな教会
 まぁ、旅の途中で見つけたら集めておきますかね。




【サブクエスト : 過去を逃れて】 ダガーを手に入れる
 【ゴーハート村 ~聖オドウィグ修道院~】
 修道士の1人であるブラザー・デルフにクエストアイコンが出ていたので話しかけてみました。
 受け取った手紙に悩んでいるらしいブラザー・デルフ。
 彼はかつてレッドリージョン団の一員でしたが、自らの死を偽装することで足抜けしました。
 しかし、ついにリーダーのレッド・“デッド”・イドワードに居場所を悟られてしまったのだそうです。
 レッドからの手紙には “血の儀式” を行えという指示が記されていました。
 共に逃亡した仲間2人の命を奪えば、デルフの命は助けてやると言うのです。

 もう人を殺す事なんてできない、と悩むデルフの手助けを申し出たところ、カルネサラータが残りの2人を
 殺してくることになってしまいました。
 そ、そんなこと言ってないんだが……(´Д`|||)
 てっきりレッドを始末する流れになると思っていましたよ。
 ターゲットはレッドリージョン団の儀式用ダガーを持っているので、これを手に入れる必要があるそうです。
 デルフにもダガーを渡されたので、どうやらまた死んだことにするみたいですね。

 まずはゴーハート村で働いているという、レッドの元右腕・ウグナーに会いに行きます。
 ウグナー・オドグレイは修道院の階段を下りて、左手にある道端で敷物に寝ていました。
 デルフに頼まれて来たことを告げると、ダガーが欲しければ戦って勝ち取れ、と言われます。
 すると、「レッドのゲームに付き合うな」 という説得ができました。
 成功率も高いのでやってみたところ、ウグナーはダガーを渡してくれる気になったようです。
 つまり、ダガーを巡って戦うというのは “血の儀式” を行うことに他ならず、儀式を行うということは、
 まだレッドリージョン団のルールに縛られているということになるわけですね。
 「レッドの知るウグナーはもう死んだ」 という伝言と共に、ダガーを受け取りました(*´∇`*)
 ちなみに、もう1人のターゲットは地図を見る限り、結構遠いところにいるようです。
 また、その地域に足を踏み入れたら、クエストの続きをやることにしましょうか。
 説得スキルも積極的に上げて行きたいなぁ。




【サブクエスト : 教団員のみ】 聖職授任式の書を盗む
 【オダラス ~ゴーハート村~】
 聖オドウィグ修道院の前には、シスター・ゼルダという女性が居るのですが、
 彼女に新しくクエストアイコンが発生していました。
 ゼルダは修道女を自称しているのですが、聖オドウィグ修道院から門前払いを喰らっており、
 毎日抗議活動を行っています。
 曰く、自分こそが真にミサールの信仰を理解する者で、この修道院の者たちは誤っている、とのこと。
 神官ディンウェルは、女性をミサールの司祭に任命することは認められない、として
 シスター・ゼルダの要望を却下し続けてきました。
 しかし、それはミサールの経典に反していると批難するシスター・ゼルダ。
 古い聖職授任式の書物には、はっきりそれが書かれているそうですが、彼女がそれを閲覧したいと申し出ても
 一目見ることすら許されないのだそうです。

 手伝いを申し出ると、書物を盗んでくることになりました(;´Д`A
 シスターもシスターで、犯罪行為はするな、でも正義のためなら止めない、とむちゃくちゃなことを言います。
 これは犯罪行為が逮捕に直結するのか確かめる良い機会かもしれません。


 【ゴーハート村 ~聖オドウィグ修道院~】
 保管庫に行って目的の書物を調べます。
 赤い手のマークが出たら、それは窃盗になりますよ、という印。
 調べると宝箱を開けたときと同じように取得画面になりますが、その際、(0%) という表示がありました。
 これは…犯罪がバレる確率なのかな?
 ってことは、この本を盗っても即、衛兵に追われることはないわけか。
 保管庫にある宝箱も開けてみると、中に入っていたアイテムはどれも (0%) と表示されています。
 試しにそれらをすべて入手し、上の階に居る神官ディンウェルに話しかけてみました。
 しかし、特にこれといった反応はなし。
 外に出て、衛兵に話しかけても咎められることはありませんでした。
 ふむふむ、これで窃盗の仕組みが理解できたぞ。
 あとはシスター・ゼルダに書物を渡せばクエスト完了です。
 ちなみに中身を読むことはできなかったため、本当に彼女の言うようなことが書かれているのかは不明。
 でも、本人が非常に満足していたようなので、良いでしょう。




【サブクエスト : 橋渡し】 フェイのアエリーと話す
 【オダラス ~ゴーハート村~】
 確認できる限りのサブクエストはチェックしたので、最後に村の入口で倒れているフェイの元へ。
 村の衛兵であるヘーク・アドウォルドは、フェイの女性が怪我を負わされたことに憤っています。
 しかも助けを求める彼女を、村人たちは眺めているだけでした。
 ツアサとの戦争に怯えている彼らは、フェイには関わらない方が良いと思っているようです。
 この女性を助けたい気持ちはあるものの、人間とは異なるフェイをどう治療して良いか解らないアドウォルド。
 カルネサラータは、アドウォルドからの依頼で、アエリーというフェイに治療法を聞きに行くことになりました。

 アエリーは既に1度会っていますが、修道院裏の崖の上から村をひたすら観察しているフェイの女性です。
 村人たちを理解はできないものの興味深い存在だと思っているようで、比較的好意的。
 ちなみにアドウォルド曰く、アエリーは気づかれていないと思っているが皆気づいている、と。
 ……何か可愛いな。


 【ダレンタース ~オダラス~】
 アエリーは、村の近くの崖に座っているので、ちょっと走ればすぐに着きます。
 アエリー曰く、被害者はイルヴィアという名前ですが、あまり詳しくは知らないもよう。
 また、彼女にとって定命の者は見分けがつかないので、犯人については何も解らないと言われました。
 助ける方法を尋ねると、「定命の者の薬がフェイにも効くのか興味がある」 と言います。
 あんたの興味は聞いてねーよ(´Д`;)
 もし効くとすれば、強力なものでなければいけない、とのことなので、何か特別なものが必要かと思ったら、
 ライフポーション(中)だそうな。
 意外に普通だった…(;´Д`A


【サブクエスト : 橋渡し】 ライフポーション(中)を探す
 【ゴーハート村 ~ゴールデンエイジ錬金店~】
 クエスト詳細を見ると、ライフポーション(中)を手に入れる方法は四通り。
 調合するか、店で買うか、誰かに貰うか、盗み出すか。
 調合についてはレシピも解らずスキルも足りないので現時点では無理です。
 購入はライフポーション(小)すら買うのを躊躇う値段なので無理。
 となれば、貰うか盗むかのどちらかしかないわけです。
 まずは、クエストアイコンが表示されている錬金店へ行ってみました。
 するとナンネ・ハンリに 「ライフポーション(中)をくれ」 と持ちかけることができます。
 しかし、ボランティアじゃねーんだ、とあっさり断られました(´・ω・`)
 ただし、店の何処かにあるけれど在処を忘れた、というような発言も……。
 (*´ェ`) ……探してきてあげましょう
 とは言わずに、こっそり探しに行きます。
 鍵の掛かった宝箱があったので、これかと思いきや中身は武器でした。
 これはアイテム名の横に書いてあるパーセンテージが高かったので、手を出さずに放っておきます。
 肝心のライフポーション(中)は机の中にありました。
 いただきまーす ヾ(´ε`*)ゝ


 【ゴーハート村 ~ゴーハートの宿~】
 アドウォルドが居なくなっていたので地図を開くと、どうやら宿屋に居るようです。
 イルヴィアを看病しているのでしょうか?
 カルネサラータの手に入れたポーションで、イルヴィアの命は助けられそうです。
 それを喜ぶアドウォルドですが、実はこれで万事解決とはいきません。
 イルヴィアは、栄誉あるフェイの騎士 ハウス・オブ・バラッドの一員。
 もし仲間が定命の者に傷つけられたと知れば、ハウス・オブ・バラッドやその王は報復を行うでしょう。
 そうなれば、ゴーハート村など、あっという間に滅ぼされてしまいます。

 ここで、危機を避けるための方法が2つ提示されました。
 1つはイルヴィアが所属するハウス・オブ・バラッドへ行き、彼女の状態について釈明すること。
 もう1つはウォースウォーン砦というところへ行って、保護を求めること。
 ウォースウォーンが何なのか、説明のないままに選択を迫られてしまいました(;´Д`A
 じゃあ…ハウス・オブ・バラッドへ行こうかな。




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